Category Archives: 結婚・交際

イ・ジュンギ、笑顔で近況公開…「『Two weeks』ファイト!」

[TVリポート キム・ミンジ記者]イ・ジュンギが、近況を公開した。

イ・ジュンギは22日午後、自身のTwitterに、「釜山(プサン)ロケが初めて早く終わりました。美味しいお肉を食べに来てみました。釜山の皆さんとファンの皆さんが現場で凄く応援してくださり助けてくださるので、撮影は順調です。ありがとうございます。とりあえず生きているっていうことをお伝えしておきます!『Two weeks』ファイト!」とのメッセージと共に写真を掲載した。

写真の中でイ・ジュンギは、忙しい撮影スケジュールの中でも疲れた様子ひとつ無い健康的なエネルギーを振りまいている。彼は爽やかなルックスと専売特許の‘キラースマイル’でファンの心をキャッチした。

これを見たネットユーザーは、「イ・ジュンギさんステキ」「本当にハンサム」「『Two weeks』ファイト!」「ドラマ楽しみ」「かわいい」「笑顔を見るとドキドキする」などの反応を見せた。

一方イ・ジュンギは8月放送開始予定のMBCドラマ『Two Weeks』で、キム・ソヨン、パク・ハソン、チョ・ミンギらと共演する。

写真=イ・ジュンギTwitter
キム・ミンジ記者 minji06@tvreport.co.kr
[元記事配信日時] 2013-06-23 14:09
TVリポート

CNBLUEの演技順位、カン・ミンヒョク「1位イ・ジョンシン-最下位チョン・ヨンファ」何で?

[TVリポート ソン・ヒョジョン記者] CNBLUEのカン・ミンヒョクが自分の考えるメンバーの演技順位を明かした。

カン・ミンヒョクは去る30日放映されたKBS 2TV『ビタミン-アレルギーの襲撃編』のゲストとして出演し、メンバーの演技順位を公開した。

この日の放送でMCのキム・ヨンマンはカン・ミンヒョクに「本人が考えるメンバーの演技力順位はどうなのか」と質問した。

これにカン・ミンヒョクは「1位はイ・ジョンシンだ。『私の娘ソヨン』ですごい演技を見せている」と答えた。続いて「2位は僕ではないか」と言って笑いを呼んだ。

キム・ヨンマンが「そしたら、最下位は誰?」と尋ねると、「チョン・ヨンファ兄さん」とし、「感を失っている気がする」とその理由を明かした。

カン・ミンヒョクは昨年KBS 2『棚ぼたのあなた』でチャ・セグァン役を演じ演技に挑戦した。

写真= KBS 2 『ビタミン』スクリーンキャプチャ―
ソン・ヒョジョン記者 shj2012@tvreport.co.kr
[元記事配信日時]2013-01-31 8:34
TVリポート

『夜王』スエの殺人がばれる直前、クォン・サンウの復讐劇が始まる

[TVリポート ソン・スンウン記者] SBS『夜王』(イ・ヒミョン脚本、チョ・ヨングァン演出)が自己最高視聴率を更新して月火ドラマ2位になった。

30日、視聴率調査会社ニールセンコリアによれば29日に放送された『夜王』は12.3%全国視聴率を記録した。これは前回より2.2%ポイント上昇した数値だ。

6話でハ・リュ(クォン・サンウ)とペク・ドギョン(キム・ソンニョン)は乗馬牧場で運命的に出会い、興味深い展開を予告した。

またチュ・ダヘ(スエ)はレジャータウンの工事現場でペンションの予定地が義父の死体を埋めたところであることを知り、露見するのを防ぐためにペク・ドギョンと対立した。

だがチュ・ダヘの阻止にもかかわらず、死体は発見されて殺人が露見する危機に処した。

一方同時間帯に放送されたMBC『馬医』は21.0%、KBS2『学校2013』は11.5%の視聴率をそれぞれ記録した。

写真=SBS『夜王』
ソン・スンウン記者 sse@tvreport.co.kr
[元記事配信日時]2013-01-30 08:46
TVリポート

『会いたい』ユン・ウネ「ユ・スンホとの恋愛、罪悪感を覚える」

[TVリポート キム・ジヒョン記者]女優ユン・ウネがユ・スンホと撮った6年前の写真を見た後、罪悪感を覚えると語った。

ユン・ウネは17日午後、京畿道の楊州文化村で開かれたMBC水木ドラマ『会いたい』(脚本ムン・ヒジョン、演出イ・ジェドン)の記者懇談会で、9歳若いユ・スンホと息を合わせることへの感想を伝えた。

この日ユン・ウネは「この前インターネットでユ・スンホと私がある授賞式会場で一緒にいる姿が記事になったのを見ました」とし「6年前の姿を収めたものですが、衝撃を受けました」と伝えた。

続けてユン・ウネは「その写真を見なければよかったです。その後でスンホを見るたびに罪悪感を覚えて感情移入ができません」として「月日が過ぎるのが本当に早いという気がしました」と話して笑いを呼んだ。

また『会いたい』は15歳の辛い初恋の記憶を抱いて暮らしていく二人の男女の隠れんぼうのような愛の物語を描いた恋愛ドラマ。俳優パク・ユチョン、ユン・ウネ、ユ・スンホなどが出演中だ。

ユン・ウネは幼い時に性暴行に遭い、その後米国に渡り名前と顔を変えて、再び初恋の人のジョンウ(パク・ユチョン)を探す、ファッションデザイナーのイ・スヨン役を演じる。

写真=TVリポートDB
キム・ジヒョン記者 mooa@tvreport.co.kr
[元記事配信日時] 2012-12-18 09:52
TVリポート

ハン・ジミン、ケミ(ケミストリー)の王女に登坂…「リアルロマンスの神髄」

[TVリポート キム・ミンジ記者]女優のハン・ジミンがケミ(※ケミストリー、誰とでもうまく合うの意)の王女として話題になっている。

最近、ネットコミュニティ掲示板に「ハン・ジミンと相手俳優とのケミ」というタイトルで数枚の写真がアップされた。

写真の中ではハン・ジミンと彼女の相手役を演じた俳優たちの姿が収められている。パク・ユチョン、ソ・ジソブ、チョン・ウソン、オム・テウンと仲よさそうにポーズを取っていて見ている人を羨ましがらせる。

ハン・ジミンは数多くの作品で韓国トップスター俳優たちと息を合わせてきた。童顔と明るいイメージがどんな俳優ともよく似合いケミの女王と呼ばれている。

これを見たネットユーザーは「完全なカップル」「本当にハン・ジミンは誰と共演してもケミが最高」「似合わない俳優がいない」「ワァー皆とお似合い」「いいね」「ハン・ジミン、本当に若く見える」などの反応を見せた。

写真=オンラインコミュニティ
キム・ミンジ記者 minji06@tvreport.co.kr
[元記事配信日時]2012-12-14 14:09
TVリポート

サイダスHQ、チョ・インソン チャ・テヒョン チャン・ヒョク 3月再契約「春窮(しゅんきゅう)注意報」

※春窮(しゅんきゅう):春を前に米などの主食が不足すること

[TVリポート キム・ボンソク記者]ひととき、国内最高の芸能企画会社と数えられたサイダスHQが、3月の所属俳優たちの再契約を控え、創業以来最大の危機を迎えている。会社は彼らと再契約するために総力を挙げているが、一部は再契約の意思がないことを明らかにしていると伝えられた。

現在伝えられている、サイダスHQとの専属契約が春窮3月に終わるトップスターは、チャ・テヒョン、チョ・インソンとチャン・ヒョクの3人である。彼らは皆、10年以上この会社の司令塔チョン・フンタク代表との義理を守って、サイダスの看板俳優として活躍してきた。しかし彼らの一部が3月の再契約を前に、会社との微妙な温度差を見せていることで注目を集めている。

むろん、3人全ての再契約の可能性がなくなったわけではないが、現時点では1人ないし2人が個人事務所の形で独立するという見方が有力だ。とくに、チャ・テヒョンとチョ・インソンの離脱の可能性に芸能界の関心が集中している。

ある芸能界関係者は15日、匿名であることを前提に「チャ・テヒョンとチョ・インソンは再契約をせず独立の方向で考えていると把握している」「前マネージャーのイ・スチョル氏を通じてサイダスと長らく縁を結んできたチャ・テヒョンが今回、私と個人事務所の形で独立し、チョ・インソンも様々な可能性を念頭に置きながら構想中だ」と明かした。サイダスHQは自社制作の映画『風邪』にチョ・インソンをキャスティングし、再契約へと誘導しているが、チョ・インソンがはっきりとした返答を遅らせており、気をもんでいるという声も出ている。

それに比べ、チャン・ヒョクは二人とは違い、サイダスと「続けていく」との意向を明らかにしたと伝えられた。サイダスHQのあるマネージャーは、個人的な意見としながらも「チャン・ヒョクは会社に残ることを決め、二人の俳優もまだこれという決定をしていない。行き過ぎた推測は自制してほしい」と述べた。しかし万が一、チャ・テヒョンとチョ・インソンから離脱者が出た場合、今後サイダスHQが「国内最高」という呼び名をこれ以上維持することは難しくなる。

ソル・ギョング チョン・ドヨン キム・ヘス チョン・ジヒョン チョン・ウソン パク・シニャン ファン・ジョンミン ハ・ジョンウ コン・ユ コン・ヒョジンといった、これぞというスターたちが一人、二人とサイダスの元を離れ、ここにチャ・テヒョンとチョ・インソンまでが加勢するとなると、量的にも質的にも劣勢になることは火を見るより明らかだからだ。

これについてサイダスのある関係者は「会社がマネージメントより映画やドラマ制作に方向転換しているので、たとえ何人かの俳優が出て行ったとしても大きな打撃を受けはしない」「お互い悪い感情があって離れるのではなく現在のパートナーシップは維持されるだろう」と述べた。チャ・テヒョンとチョ・インソンがサイダスの枠を飛び超え、独立を宣言するのか、それとも残留で決定するのか、見守るしかない。

キム・ボンソク記者 kbs@tvreport.co.kr
2012-01-16 07:29
TVリポート

コ・ス結婚、相手はミスS芸術高校の美貌の持ち主

[TVリポート チェ・ミンジ記者]俳優コ・ス(34)が来月17日ソウルの新羅ホテルで11歳年下の交際相手と結婚するとの知らせが伝わる中、新婦に関心が集まっている。

コ・スは昨年3月、美術学生と交際中であると明らかにして注目された。当時コ・スは「古くからの知人の紹介で知り合い、最近良い関係に発展した人がいます。ですが芸能界とは関係ない一般人です」とコメントした。

コ・スの告白にオンラインポータルサイトにはガールフレンドの写真が公開されるなど話題になった。彼女はS芸術高校出身で、ミスS芸術高にふさわしい美貌の持ち主だと伝えられた。

コ・スの結婚の便りにインターネットユーザーは「コ・スのお嫁さんになるなんて本当にうらやましい」、「本当に結婚おめでとう!」、「コ・スも人のものになるんだなあ」等の反応を見せた。

写真=TVリポートDB
チェ・ミンジ記者 star@tvreport.co.kr
2012-01-11 11:42
TVリポート

パク・シフ、韓国代表モデルとして「桂由美コレクション」ゲストに

[TVリポート チョ・シニョン記者]俳優パク・シフが韓国を代表するモデルに選ばれて日本へ向かう。

10日、パク・シフの所属事務所のイヤギエンターテインメントは「パク・シフが来月21日に開かれる日本の有名ファッションショー『ユミカツラ 2012 グランドコレクションin 東京 The wind of ASIA』のスペシャルゲストとして招待された」と明らかにした。

世界的なウェディングファッションデザイナー桂由美のコレクションは、アジア各国の美しい婚礼を現代の情緒に合わせて美しく表現し、今年で17年目、回数では72回を迎える日本の代表的なファッションショーだ。今回のコレクションのテーマは「The Wind of ASIA(アジアの風)」で、2月に約1万人の観客の前で行われる予定だ。

パク・シフは昨年、韓国での活躍と日本での確固たる地位を認められて今回のコレクションに正式に招請され、パク・シフとともに日本のフィギュアスケート選手の安藤美姫と、中国で俳優兼歌手として活動中のフービン(胡兵)がそれぞれ国を代表するスペシャルゲストとして参加する。

所属事務所によれば、パク・シフのイベント参加が公表されると、入国日程や行事内容に関する問い合わせが殺到し、日本のファンは1年3か月ぶりに来日するパク・シフに熱い関心を見せ、期待を表している。

昨年、KBS 2TVドラマ『王女の男』で好演を見せたパク・シフは、俳優チョン・ジェヨンと共演した映画『私が殺人犯だ』でのスクリーンデビューを控えている。

写真=TVリポートDB
チョ・シニョン記者 soso@tvreport.co.kr
2012-01-10 08:56
TVリポート

「熱愛」イ・ミンホ&パク・ミニョン、SBS演技大賞「ベストカップル賞」受賞するか?

[TVリポート ソ・ミヨン記者] SBS TV『シティーハンター』でのカップルとして出会い、実際に恋人の間柄に発展したイ・ミンホとパク・ミニョンが並んで公式席上に姿を現す可能性がある。

イ・ミンホとパク・ミニョンは31日に行われるSBS「演技大賞」のベストカップル賞受賞候補に名が上がった。ほかに、最近人気を博した『千日の約束』のキム・レウォンとスエ、『サイン』のパク・シニャンとキム・アジュン、『女の香り』のイ・ドンウクとキム・ソナなどがベストカップル賞の候補に選ばれた。

イ・ミンホの最側近は22日TVリポートとの通話で「(イ・ミンホが)受賞候補者になったため、授賞式に参加する予定」と話した。引き続き「イ・ミンホは映画シナリオを検討しているところで、次期作選定に苦心している」と付け加えた。

パク・ミニョン側も「KBS 2TV『栄光のジェイン』の撮影中なので、出演できるかどうかわからない。授賞式の直前になればはっきりすると思う。スケジュールが合えば参加すると思われる」と話した。

イ・ミンホとパク・ミニョンは8月に熱愛事実を公式に認めた。その後、二人が一緒に公式席上に姿を見せたことがないため、今回の「演技大賞」授賞式の成り行きが注目される。

写真=TVリポートDB、SBSホームページ キャプチャー
ソ・ミヨン記者 miyoun@tvreport.co.kr
2011-12-22 10:02
TVリポート

キム・スヒョン、「拍手の音が与えてくれる、胸がいっぱいになる気持ち、一生感じたい」

[TVリポート チョン・ソナ記者]俳優のキム・スヒョンが俳優の道を選んだ理由を公開した。

20日、ファッションマガジン『COSMOPOLITAN』はキム・スヒョンの1月号のグラビア写真とインタビューを公開した。

インタビューでキム・スヒョンは、子どものころ演劇に参加した経験を取り上げながら「内向きだった性格を直すためでしたが、拍手の音がもたらしてくれた胸がいっぱいになるその気分を一生感じたいと思って、俳優の道を選びました」と明かした。

今年、ドラマ『ドリームハイ』を始めに、映画『泥棒たち』、ドラマ『太陽を抱く月』にキャスティングされたキム・スヒョンは、現在は新しく慣れない経験で自分を鍛えているところで、30歳を越えてから自分が満足できる色を見つけることができると、自分の考え方を伝えた。

続いて彼は、自分の心の中に立てておいた目標として「青春を燃やすような熱い恋愛」と告白した。

写真=COSMOPOLITAN
チョン・ソナ記者 sunha@tvreport.co.kr
2011-12-20 10:32
TVリポート