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Episode J Vol.1

イ・ジュンギ専門雑誌『Episode J』(エピソード ジェイ)

Vol.01は4月17日発売です。※Vol.2は7月17日発売予定。

◆Message From Lee Joon Gi

◆Special Shooting

RE-START

◆Interview

俳優 イ・ジュンギ
心ときめく第2の幕開け

◆Special Report

Japan Fanmeeting Report

◆J’s ISSUE

◆J’s ALBUM

◆J’s THIS

◆J’s Heart To Heart

◆Dr.Jの「根ほり葉ほり」相談室

◆J’s People

◆J’s List

◆J’s Hot ITEM

◆J’s MD

◆FAN ART

◆Back Stage Report

◆J’s TIMELINE

◆PRESENT

◆EPILOGUE

…and more(内容は変更になる場合があります)

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  • 発行予定/1年間限定 全4冊(季刊)
    第1号:2012年4月17日
    第2号:2012年7月17日
    第3号:2012年10月17日
    第4号:2013年1月17日
    (発刊日程は多少ずれる可能性があります)
  • 体裁/サイズ:A4判  頁数:表紙4ページ+80~96ページ
  • 定期購読料/全4冊 8,400円(税・送料込)
  • 詳しくはイ・ジュンギ専門雑誌『Episode J』特設ページをご覧ください。

Jove 59 Vol.2

チョ・ヒョンジェ専門雑誌『Jove 59』(ジョブ59)
Vol.2は3月24日発売(Vol.3は6月24日発売予定)

◆Message from Jo Hyunjae

チョ・ヒョンジェからファンのみなさんへ

◆Special shooting

◆Special Interview

Passion

◆Special Report

チェ・ヒョンジェ日本訪問記

◆Backstage

◆He says…33 Q&A

◆My Choice

◆JHJ & PEOPLE

◆Recent News & Works

第19回大韓民国文化芸能大賞授賞式/韓流スター賞受賞/ドラマ『青春の嵐』

◆Behind Story of Jove59

◆Jo Hyunjae Official HP

◆PRESENT

◆PROFILE

…and more(内容は変更になる場合があります)

→★KBOOMCLUBで年間定期購読

  • 発行予定/1年間限定 全4冊(季刊)
  • 創刊号:2011年12月24日
  • 第2号:2012年3月24日
  • 第3号:2012年6月24日
  • 第4号:2012年9月24日
    (発刊日程は多少ずれる可能性があります)
  • 体裁/サイズ:A4判  頁数:表紙4ページ+80~96ページ
  • 定期購読料/全4冊 8,400円(税・送料込)
    ※日本国内の住所への発送のみ (Domestic orders)
    KBOOMCLUB
  • 販売方法/全4冊定期購読のみ/数量限定

BEASTヨン・ジュンヒョン、ユン・ドジュンにあだ名をプレゼント

[TVリポート イ・ウイン記者]BEASTのヨン・ジュンヒョンがゲームをしまくるメンバー、ユン・ドジュンにあだ名をプレゼントした。

ヨン・ジュンヒョンは24日、自身のツイッターに「ユンゲムドル」という短い言葉と写真をアップした。

写真の中のヨン・ジュンヒョンとユン・ドジュンは、ホテルのベッドで各自横になって休憩を取っているところ。ベッドで休みほほえんでカメラを見ているヨン・ジョンヒョンとコンピューターゲームに熱中しているユン・ドジュンの姿が目を引く。

BEASTは、21日に放送されたKBS 2TV『乗勝長駆』に出演し、忙しいスケジュールとアイドルグループとして活動するようになったいきさつを率直に語り、話題になった。

写真=ヨン・ジュンヒョン ツイッター
イ・ウイン記者 jarrje@tvreport.co.kr
2012-02-24 15:29
TVリポート

【2011放送決算】「カン・ホドン時代」終焉、芸能戦争本格「点火」

[TVリポート イ・ウイン記者]2011年、芸能界のパラダイムはカン・ホドンによって変わったといっても過言ではない。9月にカン・ホドンが暫定引退し、10年余り誰も脅かすことが出来なかったカン・ホドン、ユ・ジェソクふたりのライバル体制が崩れ、新しい時代が開かれた。カン・ホドンがTVから消えて3か月、荒々しく吹き荒れた芸能界の変化をもう一度振り返る。

◆ カン・ホドン暫定引退

1993年、MBの特別採用コメディアンとしてデビューしたカン・ホドンは、ユ・ジェソクと「国民的MC」の座をバラエティー界で互いに争っていた。彼らが作り上げた牙城は崩れる兆しが見られなかった。

しかし9月5日、あるメディアがカン・ホドンの税金過小納付を報じ、国税庁から数億ウォンに及ぶ追徴金を請求されたことが伝わると、事態は混乱に陥った。国民は真偽の確認よりも先に、彼に裏切られた印象を抱き、カン・ホドンは素早く記者会見を自ら開き、暫定引退を宣言した。

◆ カン・ホドンのプログラムの混乱

カン・ホドンの引退宣言と同時にバラエティー界にも本格的な変化が起こった。当時彼が進行を担当していた地上波プログラムは、KBS 2TV『ハッピーサンデー-1泊2日』、MBC TV『黄金漁場-ヒザ打ち導師』、SBS TV『強心臓』、『スターキング』の4番組。このプログラムの制作スタッフは対策準備に頭を痛めなければならなかった。

『1泊2日』はカン・ホドンなしの5人メンバー体制で来年2月まで放送することになり、『強心臓』はイ・スンギ単独MC体制に、『スターキング』はブームとイトゥク(SUPER JUNIOR)の2MC体制に変更した。カン・ホドンの存在が絶対的だった『ヒザ打ち導師』だけが廃止、現在「ラジオスター」がその代わりをしている。カン・ホドンのプログラムは初期の憂慮を払拭してそれぞれ新しいカラーで適応しているところだ。

◆ 牙を失った「カン・ホドンのライバル」ユ・ジェソク

カン・ホドンの引退発表と同時に注目を集めたのは、絶対的なライバル、ユ・ジェソクだった。カン・ホドンなき大韓民国バラエティー界をユ・ジェソクが独走するのか、ライバルを失ったユ・ジェソクもまた牙を失った虎になるのか。これに対する無数の推測記事があふれ出た。これとともに「ポストカン・ホドン」も大きな関心事であった。イ・スクン、イ・スンギ、キム・ビョンマンなどの名前があがった。

イ・スンギは『強心臓』の初めての単独MCで合格点を受け、3か月が過ぎた今も無理ない進行のテクニックでプログラムをリードしている。また『1泊2日』ではイ・スクンとともに、カン・ホドンの空席を補うために懸命に活躍中だ。

カン・ホドンの代わりに『1泊2日』をとりまとめる役割を受け持っているイ・スクンはKBS 2TV『青春不敗シーズン2』や多数の総合編成プログラムを進行している。

「達人」キム・ビョンマンはユ・ジェソク、カン・ホドンを抜いて2011年の最高のコメディアンに選ばれ、最も強力な「ポスト・カン・ホドン」候補となっている。彼が出演中のSBS TV『ジャングルの法則』は同時間帯視聴率1位を記録し常勝疾走していて、この他にもさまざまな総合編成プログラムの進行者として活躍している。彼は26日、SBS TVクリスマス特集ドラマ『クリスマスプレゼント』で演技に挑戦し、俳優としても足場を固めようとしている。

◆ 伏兵オム・テウン、虎視耽々キム・グラ

イ・スンギ、イ・スクン、キム・ビョンマンの他に新しく急浮上した芸能人がいる。その中で大衆をおどろかせた人物は『1泊2日』の最年長になったオム・テウンだ。これまで『1泊2日』で「オムスンドゥン(※穏やかなオム・テウン)」と呼ばれ、マイルドなイメージを見せてきたオム・テウンは、カン・ホドンなき『1泊2日』の新しい笑いを担当している。最近の放送では無理な罰則を提示するナ・ヨンソクPDに対して癇癪を起こして話題になった。彼のためらいのない発言はポータルサイトでリアルタイム検索語になり、大衆を動かしている。

始終一貫、毒舌で芸能人を緊張させるキム・グラは、カン・ホドンはもちろんユ・ジェソクの座までも遠慮なく狙うバラエティー人だ。彼は14日『ラジオスター』で演芸大賞シーズンが近づいてきたと口を開いた後、「毎年ユ・ジェソクが受賞するのは感動もなく、退屈だ。いつも同じ人ばかり受けるのではないか? 2011年は強力なライバルのカン・ホドンの暫定引退でさらに面白くなくなった。ユ・ジェソクの独占を我々が防がなければならない」と『ラジオスター』の大賞受賞理由を明らかにして話題になった。

◆ カン・ホドンの告発事件却下決定、2013年復帰の信号弾?

カン・ホドンの暫定引退宣言後、バラエティー界は素早く変化し、現在はある程度安定を取り戻した印象だ。最近ソウル中央地検がカン・ホドン告発事件を却下すると明らかにし、脱税容疑を免れたカン・ホドンの復帰に関心が集中している。

カン・ホドンの復帰の可能性は現在のところ伝えられていない。だが彼が復帰した場合、再びバラエティーの王者の座を取り戻すという予想が支配的だ。来年のバラエティー界の変化が注目される。

イ・ウイン記者 jarrje@tvreport.co.kr
2011-12-23 13:38
TVリポート

BEAST、ヨーロッパ&南米での熱気に「まだ不十分だが、可能性はある」

[TVリポート カン・スンフン記者]BEAST、4Minutes、G.NAなど『ユナイテッド・キューブ・コンサート』に参加したアーティストたちは、まだ会場の環境はよくなかったけれども、可能性は十分あると自信を示した。

BEASTは26日午後1時、ソウル小公洞(ソゴンドン)ロッテホテルで開かれた記者会見で「ヨーロッパ(イギリス)とブラジルでのコンサートでファンと触れ合ってきました。しかし、会場の環境はよくありませんでした。イギリスでは伝統あるコンサート会場だったものの、爆薬の演出もできず、突き出しステージ(花道)も設置できなかったため、私たちのようにパフォーマンスをメインにしているチームがコンサートを行うのは容易ではありませんでした。ブラジルも、イギリスよりはまだよかったのですが、韓国のように自由ではありませんでした」と切り出した。

続いて、「ヨーロッパと南米では初めてのコンサートだったので、大変なこともありましたが、私たちが道を切り開いておけば、他のK-POPアーティストがこれらのところでコンサートを開いたときは、少し楽になるのではないかと思います。そのような点から、フロンティアの役割をしているとも思います。これからはより多くの国でファンと触れ合うコンサートができるようにしたいと思います」と付け加えた。

BEASTは、K-POPが海外では完全に根を下ろしたわけではないが、可能性があると説明した。

BEASTは「アジアでは街を歩いていると、私たちに気づく方がいましたが、ヨーロッパでは正直に言ってそれほどではありませんでした。しかし、ヨーロッパにいる知人たちが、昨年と今年では反応が違うというほど変わりました。これからはK-POPがヨーロッパと南米でさらに人気が高くなると思います」と予測した。

BEASTが「可能性がある」とみた理由の一つは、アルバムやMVなど、映像を発表するたび、再生回数が増えているということだ。実際、イギリスとブラジルでのコンサートの際も、海外のファンが自分のSNSやYouTubeに映像をアップロードし、多くの人々が見られるようにしていたと付け加えた。

BEASTは「海外のファンはコンサートで自分で映像を撮影して、YouTubeにアップロードするので、それを通して拡散していると思います。あるインドのファンがSNSで“インドでもコンサートを開いてほしい”とメッセージを送ってくれましたが、それができるようにします」と答えた。

BEASTは開拓精神とチャレンジ精神を持って、2012年には海外ツアーに注力すると話した。もちろん、来年4~5月にアルバムを発表し、韓国での活動も並行する予定だ。

現地での反響についてBEASTは、まだバブルがあるとしながらも、BEASTがワールドツアーを成功させられるパフォーマンスチームになるようがんばるとコメントした。

BEASTは、「ブラジル、イギリスのコンサートでは少し無理をした感もあります。大手プロダクションを除き、キューブでファミリーコンサートを開いたことに意味を見出し、これからも『ユナイテッド・キューブ・コンサート』を開くことができればと思います」と答えた。

BEASTは2012年2月4日・5日の両日間、ソウルコンサートを皮切りに、ドイツ(ベルリン)、イギリス(ロンドン)、スペイン、アメリカ(3都市)、カナダ(2都市)、シンガポール、日本(5都市)、タイ、台湾、インドネシア、フィリピン、香港など14か国、21の都市で合わせて35回のコンサートを行う。

来年2月のソウルコンサートを始めとするBEASTのワールドツアーの総制作費は200億ウォン(約13億6000万円)。大型LEDスクリーン、各種映像装備、照明、3D特殊効果を動員し、観客に地上最大級の映像ショーを披露する予定だ。

カン・スンフン記者 tarophine@tvreport.co.kr
2011-12-26 14:28
TVリポート

チャン・グンソク、公式YouTubeチャンネル開設、ビハインド映像を公開

[TVリポート チョン・ソンハ記者]俳優チャン・グンソクが公式YouTubeチャンネルを開設し、ワールドプリンスの動きに拍車をかける。

チャン・グンソクの所属事務所tree Jカンパニーは14日、「チャン・グンソク公式YouTubeチャンネルを13日にオープンした」と明らかにした。

「チャン・グンソク・オフィシャルチャンネル( http://www.youtube.com/PrinceJKS )は、オープン前にはアドレスが公開されていなかったにもかかわらず、アップロードされた1分弱の予告動画でチャンネル再生回数3万以上を記録し、熱い関心を受けた。

「チャン・グンソク・オフィシャルチャンネル」は、チャン・グンソクのミュージックビデオ、コンサート、さまざまなスポットの映像だけでなく、どこにも公開しなかったビハインドストーリー映像を見ることができる空間として作られた。

特筆すべきはチャン・グンソクの公式YouTubeチャンネルの「Psycho_j Studio」で、既存の映像を追加していくタイプの他のアーティスト公式YouTubeチャンネルとは異なり、日常を、まるで監視カメラの映像のように見せていく形式で運営することになるという。

チャン・グンソクは「ファンとのコミュニケーションをもっと多様化させたくて、公式YouTubeチャンネルを作りました。現在、活発な活動を展開しているので、より面白い日常をファンと共有することができそうで、ときめいています。また、YouTubeは、世界中でさまざまなネットユーザーが映像を見ることができるという点で興味深いです。YouTubeチャンネルが、より多くのファンと交感することができる空間になるといいと思っています。期待してください」と述べた。

写真=tree Jカンパニー
チョン・ソンハ記者 sunha@tvreport.co.kr
2011-12-14 11:53
TVリポート

パク・ジョンミン、華麗なパフォーマンスでマレーシアのファンの心を刺激

[TVリポート カン・スンフン記者]SS501パク・ジョンミンが『H-Artistry』公演での華麗なパフォーマンスでファンの視線を引きつけた。

12日にマレーシアで開かれた『H-Artistry』は今年最もホットなアーティストを選定して行われる公演で、パク・ジョンミンは韓国代表として参加した。

この日、パク・ジョンミンの他にも米国のシンガーソングライター兼プロデューサーChris Willis、台湾の有名歌手Landy Wen、韓国で『We no speak americano』で良く知られたYolanda Be Cool、DJ Goldfish&Blinkがともに出演した。

イベントに先立ち、11日にパク・ジョンミンはChina Press、Astro Hitz、E! News Asiaなど10あまりのメディアからインタビューを受けた。中国メディアのインタビューで、彼が通訳なしで答えたことは、特に人々を驚かせた。

パク・ジョンミンの所属事務所CNR Mediaは「H-Artistry公演のオープニングを飾ったパク・ジョンミンは、今まで見せなかったエレクトロニック、クラブミックス、シャッフルダンスなどを取り入れ、ダンサーたちと華麗なパフォーマンスを披露し、直接DJのパフォーマンスをして多くの人からよい反応を得た。マレーシア、シンガポール、フィリピンなどの3000人を超える観客がパク・ジョンミンの姿を見つめており、現場の熱気はすさまじかった」として「ハードなスケジュールのドラマ撮影のため、健康状態はよくなかったが、時間ができると練習を繰り返して、パーフェクトな公演を披露するためにかなり努力していた。今後もいろいろなジャンルに挑戦するだろう」と伝えた。

The Global Art of Mixingのコンセプトによって5チームのアーティストによるクロス公演があり、パク・ジョンミンはLandy Wenと『光良の童話』を歌った。

またパク・ジョンミンは公演を終えた後、ドラマ撮影のために台湾に向けて出国した。

カン・スンフン記者 tarophine@tvreport.co.kr
2011-11-14 11:42
TVリポート

パク・シンヘ「チャン・グンソク、日本で630円で販売中!」

[TVリポート]女優のパク・シンヘがチャン・グンソクの人気を証明した。

13日午後、パク・シンヘは自身のツイッターで「アジアプリンス、チャン・グンソクさま。日本のある店で630円で販売されてました。さあ、皆さん、並んでください!」とつぶやき、写真を1枚掲載した。

これは日本のある店で販売されているチャン・グンソクの写真を写したもの。ビニール袋に包まれたチャン・グンソクの写真には彼のサインがプリントされており、チャン・グンソクの日本での人気が伺える。

これを見たネットユーザーらは「韓流スターチャン・グンソクの人気を再び証明しましたね」「630円だなんて、驚きです!」「韓流を実感した」などの反応を示した。

一方、チャン・グンソクは11月、女優のキム・ハヌルと共演した映画『君はペット』の公開を控えている。

写真=パク・シネのツイッター
オンラインニュースチーム newsteam@tvreport.co.kr
2011-10-13 14:34
TVリポート

チョン・イル、CGV中国の社会貢献プロジェクトの特別メンターに

[TVリポート キム・イェナ記者]俳優のチョン・イルが、CJのシネマコンプレックスであるCGVの中国進出5周年を迎えて行われる社会貢献プロジェクト『2011 トトの作業室』に、特別メンター(指導者)として公式招待され、中国を訪問する。

今回のイベントは、韓国のクリエイティブメンターと中国の学生が出会い、映画を通じてお互いの文化を理解し、中韓の文化が融合された創作物で文化交流を図るために企画されたものだ。チョン・イルは特別メンター兼受賞者として参加することになった。

CJ CGVが韓国で2008年に制定した映画創作教育・社会貢献プロジェクト『トトの作業室』は、映画『ニュー・シネマ・パラダイス』の主人公トトが映画館で夢を育てたように、プロジェクトに参加した学生たちが映画に対する夢を育てていくことを願う意味が込められている。

チョン・イルはCGVの北京オリンピックの上映会に出席し、祝辞を述べ、プログラムに参加した子どもたちの作品を一緒に観覧して、優秀作品賞を授与し、記念撮影も行う予定だ。

チョン・イルは「映画制作過程について学生たちに体系的な教育を行う今回の教育に、特別メンターとして参加することになり、とてもうれしいです。映画で夢を育てた学生たちと、将来、現場で一緒に作業できると思うと、今から胸がドキドキします」と語った。

特別メンターとしてチョン・イルが参加する『2011トトの作業室』上映会は、26日(金)、中国北京オリンピックCGVで開催される。

写真=JIFF
キム・イェナ記者 yeah@tvreport.co.kr
2011-08-24 10:27
TVリポート

ソン・スンホン&キム・テヒの空港ファッション「何気ないシック」

[ソウル新聞NTN ソン・ジェウン記者]ソン・スンホンとキム・テヒがカップルで統一感のある空港ファッションを披露した。

ソン・スンホン、キム・テヒは6日午前10時頃、台湾でドラマ『マイ・プリンセス』の広報活動をするために仁川空港を訪れた。二人は約5分の差で仁川空港ゲートを通過した。

この日二人は飾ったような、飾っていないような何気ないシックな装いを演出した。二人ともサングラスをかけ、黒と白でまとめたスタイルを披露し、取材陣からフラッシュの洗礼を浴びた。

ソン・スンホンはVネックの白いTシャツにダークブルーのジーンズ。サングラス、フェドーラ帽、黒のショルダーバッグを合わせてカジュアルなスタイルを強調した。

キム・テヒもノースリーブのトップが白、ジーンズが黒。ほとんど素顔に近く、サングラスで防御している。黒いハイヒールでファッションを完成させた。バイオレットトーンのトートバッグとパスポートケースが目を引くポイントになっている。

ソン・スンホン、キム・テヒは6日から8日まで2泊3日の日程で、台湾で公式記者会見とメディアインタビュー、ファンミーティング・イベントを行って帰国する予定だ。

キム・テヒの所属事務所は当日、ソウル新聞NTNに「『マイ・プリンセス』が韓国で成功したように台湾でもうまくいってほしいと願っています。行ってきます」とキム・テヒの言葉を伝えた。

ソン・ジェウン記者 jaeni@seoulntn.com /
写真=ヒョン・ソンジュン、ソン・ヒョジン記者(仁川)
2011-08-08 21:25
ソウル新聞NTN