Category Archives: K-POP

パク・ジェボム、MVのシルエットティーザー公開「好奇心を刺激」

[TVリポート チェ・ミンジ記者]パク・ジェボムのアルバムタイトル曲のMVのティーザー(シルエット)が公開された。

3日、パク・ジェボムの公式YouTubeチャンネルに公開された『NEW BREED』の新曲『KNOW YOUR NAME』のティーザーは短いが夢幻的なムード。これをアジアのファンが嵐のごとくクリックしている。

今回公開されたティーザー映像は、20秒超の短さ。しかし、華麗なレーザー光の中にパク・ジェボムのシルエットが浮かび上がり、パク・ジェボムらしい奔放さ、リズミカルな色鮮やかさなどが描かれ、今後公開されるだろう音楽への期待感を高めている。

パク・ジェボムは、すでに公開したアルバムティーザーの画像とポスターで話題を集めた。映像を見たネットユーザーは「ドキドキして心臓が爆発しそう」「アルバムの発売だけ待ってます」「シルエットだけでもカリスマ」「早く見たい」など熱い反応を見せている。

ジャスティン・ティンバーレイクのプロデューサーとして有名なロブ・ノックスをはじめ、国内外の有名ミュージシャンたちがこぞって参加したと伝えられる『NEW BREED』は7日に発売される。

写真=サイダスHQ
チェ・ミンジ記者 star@tvreport.co.kr
2012-02-03 09:15
TVリポート

≪関連情報≫
Jay Park – Know Your Name Teaser

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【イベントレポ】進化を続けるTEENTOP、『レッツゴー!夏休み!TEENTOP SUMMER SPECIAL CONCERT』 (7月14日)

7月10日にデビュー3周年を迎えたばかりのTEENTOPが、5月に “TEENTOP「No.1」Asia Tour in Japan”から2か月弱で日本でのアンコールコンサートを実現!

(c)KNTV

7月14日・15日の2日間、パシフィコ横浜国立大ホールにて、日本オリジナル公演『レッツゴー!夏休み!TEENTOP SUMMER SPECIAL CONCERT』を開催した。

今回のコンサートはチケット発売5分後に完売するという快挙。旬のグループの勢いとアーティストへの進化を感じさせるステージを堪能した。

3年前、『拍手(Clap)』でデビューを飾ったあの幼い少年たちが、まさかこんなに成長した姿を見せてくれるなんて誰が想像しただろう。今回のコンサートは5月に続き、生バンドとコーラスを携えた本格ライブ仕様。彼らのトレードマークとなった刀の切れ味のように揃った“カルグンム”はそのままに、生歌で歌いきる驚きのパフォーマンスを披露してくれた。

(c)KNTV

ひまわり、浮き輪などで飾られた夏休みの雰囲気いっぱいのセットで飾られたステージに全身ホワイトの爽やかな衣装でTEENTOPが登場すると、会場は一気にヒートアップ。はじけるようなサウンドの『Walk by…』から今回のコンサートはスタート。『僕と付き合う?(Be ma girl)』へと続いてダンサブルに魅せた。そして「昨日、日本に来たんですが、韓国より暑くてびっくりしました。でもこの暑さに負けないくらい今日は盛り上がります!」というL.JOEの言葉に応えるように会場からも大きな歓声。CHANGJOが「今日のコンサートのタイトル知ってますか?」とメンバーにふると、NIELは「知ってる!I Know!!」とつかえながらタイトルを言った後に「…長い(笑)」と一言。慌てて「僕たちの夏の思い出を話してみましょうか」とNIELが話し出すと、CHUNJIが「ああ、NIELくんが思い出いっぱいあるそうですよ、7つくらい」とやり返し、結局NIELが自分で話す羽目に。

(c)KNTV

「夏は…僕の誕生日(8月16日)があります。それと僕たちTEENTOPは夏にデビューしました。皆さんに会ったのは夏でしたよね?」と話し、彼らが準備したという夏の曲、EXILE のSummer Time Loveを日本語で披露した。さらにヒット曲『香水をつけないで』へ。5月のコンサートではミディアムテンポバージョンで披露されたこの曲は、今回オリジナルバージョンでかわいらしい振付を見せてくれた。『手の甲がかすめる』はメンバーがステージに散って、各所から歌うという演出だったが、ラッパーコンビのL.JOEとC.A.Pが二人でカップルのように座ると、会場は大騒ぎだった。続く『Hello』では、CHUNJI 、NIEL、CHANGJOのボーカルメンバーが曲をしっかりと聴かせてくれた。

(c)KNTV

次の転換中の映像では、TEENTOPの団結力クイズという名のもと、メンバーが同じ回答ができるかに挑戦したものの、これが意外に当たらない。サービス問題の「TEENTOPが一番愛しているのは?」という質問には、当然ファンクラブ名でもある「ANGEL!」の答えが返ってくると思いきや、なんとC.A.Pが「お母さん」と答えてしまい、メンバーから非難の嵐!何とも自然体のTEENTOPらしいやりとりが映された。

(c)KNTV

(c)KNTV

TEENTOPの揃ったグループダンスとはまた違った魅力を放つのが各メンバーのユニットやソロのステージ。今回は、前回とはガラリと構成を変えて初披露の曲で揃え、大人のムードを漂わせる選曲と演出で、一段とスケールアップしたステージを見せてくれた。ラッパーのC.A.Pは歌にも挑戦しNellyの『Hey Porshe』をリズミカルに歌った。L.JOEはEpik Highの『寒い』を選んだ。幻想的な女性コーラスの導入部の後、ステージ上部にL.JOEの姿が浮かび上がった時には客席からはざわめきが。コーラスとラップの調和で客席を魅了した。

(c)KNTV

(c)KNTV

またNIELが今回のソロステージに選んだChris Brownの『Say Good Bye』は、彼の声質にもよく合っており、声量も申し分なし。R&Bのタメやテンポの速い曲が得意な彼らしいボーカル、しなやかなダンスとともに圧倒的なパフォーマンスを披露した。そして今やグループ内一番の長身となった最年少のCHANGJOは、パフォーマンス力も著しく成長!今回はJason Mrazの『Butterfly』に挑戦した。じつは足を怪我していたというCHANGJOだが、それをまったく感じさせない力強いダンスだった。

(c)KNTV

CHUNJIとRICKYの二人はパク・ヒョシンの『愛がほしい』でしっとりとしたバラードを聴かせた。初の組み合わせだが、高音が伸びる安定したボーカルのCHUNJI と優しい声質のRICKYのハーモニーもまた新しい楽しみとなった。

ブラックミュージックやポップミュージックがはまるNIELのボーカルに注目が集まりがちだが、本格バラードを歌いきるCHUNJIの存在感も大きい。導入部などを任されるようになった末っ子コンビも加わり、ボーカルに広がりが出てきたのが最近のTEENTOPともいえる。

(c)KNTV

『To You』は細かいステップと高さまで揃ったジャンプというダンスの完成度に毎回驚かされるが、今回もその例外ではなく、ステージ後半にここまで息切れしないのはさすが。「次の曲は僕たちが色々なことを思い出す曲です」と紹介された『Supa Luv』、そして『拍手(Clap)』は、初期TEENTOPを象徴するような楽曲。とくにスペーシーな曲調と独特のダンスが際立つ『Supa Luv』は今見ても新鮮だ。

(c)KNTV

今回のコンサートでは夏休みというコンセプトらしく、客席と一緒に楽しむための仕掛けも。転換中に『Miss Rightを楽しむ方法』と題された映像が流され、アフロヘアのかつらに瓶底メガネ、白衣を着たDr.ニエルが登場し、うちわを持ってファンになりきったメンバーとともに最新曲『Miss Right』を楽しむ方法を伝授してくれた。この曲ではサビ部分の“クニョ!”を狂ったように叫ぶのがポイントだとか。「そうするとかなり残念な顔を世間にさらすことになります。でも大丈夫、誰も見ていません」とDr. ニエルのコメントが続き、会場は爆笑。バラエティー力もアップしてきたことがわかる楽しい映像だった。すぐに始まった『Miss Right』ナンバーでは、会場が “クニョ!!と叫び、大いに盛り上がったのは言うまでもない。

最後のMCでは感謝の気持ちと決意を述べるようなコメントが。

(c)KNTV

「本当に楽しい時間でした。皆さんの愛のおかげでアンコール公演までできました。僕たちTEENTOPはもっとカッコイイ姿で皆さんに愛をお届けしたいと思います(NIEL)」

「さらに大きなコンサート会場で皆さんにお会いできるように、もっと一生懸命頑張ります(CHANGJO)」

「こんなにTEENTOPと僕(笑)を愛してくれてありがとうございます。(日本語で)私は今日がいいです(C.A.P)」

「TEENTOPはまだまだ色々なことを準備しているので待っていてくださいね。(日本語で)離れていても応援してください(CHUNJI)」

「日本の皆さんとは頻繁に会えないのに、応援してくれてどうもありがとうございます。もっと頑張るので皆さんの気持ちも変わらなかったら嬉しいです(L.JOE)」

そして日本語のコメントを一生懸命準備してきたから最後!と回されたRICKYは「ここにいる皆さん、すごくきれいです。本当に愛してるよ!」と日本語で言い切って会場から大きな歓声を浴びた。

(c)KNTV

ラストはやっぱりこの曲、彼らを一位に押し上げた『CRAZY』!そしてアンコールには、彼らのファンクラブの名前を冠した『Angel』。5月のコンサート時に、マイクを客席に向けたときに韓国語歌詞を唄えなかったファンに、メンバーがアンコール公演の時は一緒に歌えるよう歌詞を覚えてきてね、とリクエストしていたのだが、それに応えるように、サビ部分を会場全体で大合唱。天井からはハート型の紙吹雪が舞い、TEENTOPと過ごす楽しい夏休み気分は最高潮に達した。

(c)KNTV

ダンスだけでもないし、歌だけでもない、その二つが絶妙にまじりあって、息をつく間もなく、次から次へと繰り広げられる構成は見事。生のライブを見に来ている満足感を与えてくれる。TEENTOPはまだもっと何か見せてくれそうだ、という可能性の伸びしろが感じられるのだ。何よりステージの上でパフォーマンスしていること自体が嬉しくてたまらない様子のTEENTOPメンバーを見ていると、知らず見る方も体を動かしてしまう。回を重ねるごとにスペックを上げていくステージングとは裏腹に、曲間、MCなどでのぞかせる彼らの素顔は無邪気そのもの。そのギャップもまたファンたちをひきつけてやまないのだろう。のびのびとした彼らの個性がどう進化していくのか、次のステージではいったい何を見せてくれるのか、今から楽しみで仕方がない。

 

SeTlist(14日)

1. Walk by…
2.僕と付き合う?(Be ma girl)

MC
3. Summer Time Love(EXILE)
4.香水をつけないで
5. Girl Friend

MC
6.手の甲がかすめる
7. Hello
映像
8. Mr.Bang
9. Hey Porshe(Nelly)
10. Where’s Ma Girl

MC
11.寒い(Epik High)
12. Say Good Bye(Chris Brown)
13. Butterfly(Jason Mraz)
14.愛がほしい(パク・ヒョシン)
映像
15. Missing You
16. Stop Girl
17. To You

MC
18. Supa Luv
19. 拍手(Clap)
映像
20. Miss Right
21. I wanna love
22. Why

MC
23.CRAZY
アンコール
24. Angel
25. So Sweet

 

◆放送情報◆

『レッツゴー!夏休み!TEENTOP SUMMER SPECIAL CONCERT』

10月  KNTVで日本初放送

 

TEENTOP ジャパンオフィシャルファンクラブ

http://www.teentop.jp/

SUPER JUNIOR、「SUPER SHOW5」東京公演が11万人動員で‘大成功’

[TVリポート キム・エナ記者]SUPER JUNIORが「SUPER SHOW5」に11万人を招待し、大成功をおさめた。

29日、SUPER JUNIORの所属事務所側は、「27、28日に東京ドームで‘SUPER JUNIOR WORLD TOUR-SUPER SHOW 5 IN TOKYO’を開催した。今回の公演でSUPER JUNIORは、『Sorry,Sorry』『Mr.Simple』『BONAMANA』『Sexy, Free & Single』などのヒット曲はもちろん、現地でリリースされた1stフルアルバムの収録曲『Hero』『TUXEDO』『★BAMBINA★』のステージを初披露した」と伝えた。

全29曲を披露したSUPER JUNIORは、アルバム収録曲のステージ、扮装ショー、ユニットステージなどを繰り広げた。パワフルなパフォーマンスと多様な音楽、華麗な演出を披露したのだ。こうして11万人の観客が「SUPER SHOW5」を観覧した。SUPER JUNIORは昨年に続き今年まで2年連続で単独東京ドーム公演を行った。

ファンの声援に応えようと、11月15、16日には大阪・京セラドームで追加公演を開催する。

日本のファンは、SUPER JUNIORのワールドツアー「SUPER SHOW」での累積観客動員数100万人突破と、日本盤フルアルバム『Hero』リリースという二つの喜ばしい出来事を祝った。

SUPER JUNIORは8月3、4日にタイ・バンコクのインパクトアリーナで「SUPER SHOW5」を開催する。

写真=SMエンターテインメント
キム・エナ記者 yeah@tvreport.co.kr
[元記事配信日時] 2013-07-29 08:49
TVリポート

Wonder Girls、米映画公開前シングル韓米同時公開

[TVリポート カン・スンフン記者]Wonder GirlsがTV映画公開を控えてシングル『The DJ is Mine』を韓国と米国で同時に公開する。

Wonder Girlsは12日午後2時(米国東部時間)に米音源サイトでシングル『The DJ is Mine』を発表する。

音源公開に先立ち11日午後3時、ラスベガスで行われたミュージックビデオ発表会にはWonder Girls 、パク・チニョン以外に『The Wonder Girls』映画製作者Nick Cannon、School Girlsが参加して関心を集めた。

『The DJ is Mine』はレトロと称されるこれまでのWonder Girls サウンドから果敢に脱皮し、Dubstepジャンルを心躍るシャッフルダンスビートと結合し、ポップらしい印象を与える曲だ。

映画『The Wonder Girls』のハイライトシーンやWonder Girlsのパフォーマンスは韓国活動の姿とは異なるWonder Girlsの新しい魅力を感じさせる。またWonder Girlsはフィーチャリングに参加したSchool Girlsとの対決は見る人まで緊張させる。

『The DJ Is Mine』はRihannaの『Only Girl』などビルボードチャート1位の多くの曲を排出したトップクラス作詞家Cri$tyle、ビヨンセの振付け師のJonte Moaningをはじめとして、Enrique Iglesias、Bruno Mars、BOBのMV監督のEthan Laderなど、各分野の最高のスタッフが参加した。感覚的なスタイリングはKaty PerryのスタイリストのJohnny Wujekが担当した。

2012 CESではJYPエンターテインメントとモンスターヘッドホンが共にリリースする「Dimond Tears」ヘッドホンが初披露された。アジアのエンターテインメント社がはじめてリリースするDimond Tearsはモンスター内のJYPエンターテインメントの新しい製品ラインで、パク・チニョン、Wonder Girls、2PMなど所属アーティストをコンセプトにしたヘッドホン製品が引き続き発売される予定だ。

JYPエンターテインメント側は「CESでのミュージックビデオ公開が大きい関心と期待を一身に受けた。現地関係者はもちろんメディアも興味深く見守り、2月2日の映画公開に対する現地の期待がさらに高まった。韓国でも多くの関心と期待をお願いする」として高まる気持ちを伝えた。

カン・スンフン記者tarophine@tvreport.co.kr
2012-01-12 12:02
TVリポート

「MBLAQの名前は最後まで守る」…6月9日3人でカムバック確定

3人組となったMBLAQのスンホ、G.O、ミルが新しい姿で戻ってくる。

28日、MBLAQの所属事務所は、6月9日(火)8thミニアルバム『MIRROR』の発売の前に、最初のカムバックイメージを公開した。7ヶ月ぶりにガムバックするMBLAQは5人組から3人組に変身、どんな姿を見せるか話題が集まっている。

公式SNSで公開されたカムバックイメージは幻想的で目を引く。MBLAQは揺れるような目ざしで淡々とした表情だ。

5月中旬カムバック予定だったMBLAQは、より完璧な音楽を聞かせるためにカムバックまで延期し、数ヶ月間今回のアルバムの制作に没頭したと関係者は話した。6月発売予定のMBLAQのアルバムは完成度の高いアルバムになることで期待を高めている。

カムバックに先立ちMBLAQは「良い音楽を作るために数カ月間、様々な悩みながら誕生させたアルバムだけあって、自信をもって皆さんに披露することができます。抜けたメンバーの空白が感じられないような、完璧な姿を見せるので期待してほしいです」と明かした。

また、「これからもMBLAQという名前を最後まで守ります。それがファンの皆さんへ最高の恩返しだと思います。今回のアルバムもMBLAQを守ってくれたファンのみなさんを思いながら準備したので、いいアルバムになると思います」とカムバックの感想を話した。

MBLAQは6月9日(火)に音源公開やショーケースをはじめ、本格的に活動を始める。

TVレポート=キム・ガヨン記者
写真=ジェイ・チューン・キャンプ

K-POP FESTIVAL 2015 LIVE in YOKOHAMA ライブ・ビューイング実施決定!

日韓国交正常化50周年を記念し、大人気K-POPグループが横浜に大集合!
全国の映画館へ完全生中継!

株式会社ライブ・ビューイング・ジャパンでは、2015年8月27日(木)に横浜アリーナで行われる、K-POP FESTIVAL 2015 LIVE in YOKOHAMA の模様を、全国の映画館でライブ・ビューイングすることが決定した。
日韓の友好的国民交流促進を一層深めることを目的とした当コンサートは、韓国テレビ局SBSのオムニバスコンサートとして開催される。
出演者は、アジア各国に爆発的人気を誇るバンドグループFTISLAND、音楽性の高い個性派アイドルグループB1A4、そして実力派ダンスボーカルグループ超新星の3組。ライブ・ビューイングは横浜アリーナで行われる昼・夜2公演のうち、夜公演を中継する。
夏の終わりにふさわしいパワフルな3組の公演を、全国の映画館で楽しもう!

【出演者】

FTISLAND、B1A4、超新星

出演者は都合により、予告なく変更になる場合がございます。予めご了承ください。

【ライブ・ビューイング実施概要】
≪タイトル≫ K-POP FESTIVAL 2015 LIVE in YOKOHAMAライブ・ビューイング
  時≫ 2015年8月27日(木) 19:00開演
≪会  場≫ 全国各地の映画館
※開場時間は映画館によって異なります。
※大阪府では16歳未満の方で保護者同伴でない場合は、終映が19:00を過ぎる上映会にはご入場いただけません。予めご了承ください。
≪料  金≫ 全席指定 3,600円(税込)
≪チケット≫【プレオーダー(抽選)】 8月1日(土)12:00~ 8月9日(日)23:59
◎イープラス:http://eplus.jp/kpopfes-lv/(PC、モバイル共通)
【一般発売(先着)】 8月19日(水)12:00~ 8月26日(水)11:59
イープラス:http://eplus.jp/kpopfes-lv/(PC、モバイル共通)
◎または、全国のファミリーマート店内のFamiポートにて
※一般発売は先着順での受付となりますので、予定枚数に達し次第受付終了となります。
・チケットに関するお問合せイープラス 0570-07-5050  (10:00~18:00 オペレーター対応)

 ■注意事項■
※チケットご購入後お客様のご都合による変更及び払い戻しは、いかなる場合におきましても行っておりません。予めご了承の上お申込みください。
※通常の公演と同様に、お客様に楽しんでいただく上映会です。場合によっては、拍手や声援などが起こる場合もございますので、ご理解の上、ご購入ください。(ただし危険行為は禁止しております。)
※3歳以上有料/3歳未満で座席が必要な場合は有料となります。
※劇場内は、カメラや携帯などのいかなる機材においても録音/録画/撮影を禁止しております。
このような行為が行われた場合は、記録された内容を削除の上ご退場いただきますので、予めご了承ください。
※配信中継イベントの為、映像・音声の乱れが生じる場合がございます。予めご了承ください。
※公演が予定終了時間を大幅に超える場合、公演途中でも上映を終了する場合がございます。予めご了承ください。

■プレイガイドチケットのお申込み時ご注意■
※Famiポートのシステムメンテナンスのため、毎月第1・第3木曜日1:25am~8:00amまではお申込み・お支払い・お受取り手続きができません。
※インターネットでのチケットお申込みには、事前にイープラスの会員登録(無料)が必要となります。
※上記チケット代以外に手数料がかかります。

■K-POP FESTIVAL 2015 LIVE in YOKOHAMA ライブ・ビューイング情報サイト http://liveviewing.jp/sbs2015/
■K-POP FESTIVAL 2015 LIVE in YOKOHAMA オフィシャルサイト http://www.k-popfes.jp/ 

企画・主催: SBS PLUS/HARKEN
配給: ライブ・ビューイング・ジャパン

K-POP FESTIVAL 2015 LIVE in YOKOHAMA チケット販売開始!

K-POP FESTIVAL 2015 LIVE in YOKOHAMA 

チケット販売開始!

 


<出演>

FTISLAND B1A4 超新星

<公演概要>

■公演名/ K-POP FESTIVAL 2015 LIVE in YOKOHAMA

■開催日/2015年8月27日(木) *昼・夜2回公演(開演13:30~/開演19:00~)

■主催/K-POP FESTIVAL 2015制作委員会(SBS PLUS、株式会社ハーケン)

■発券/株式会社イープラス

■席種&チケット料金(税込み)

VIP席: ¥13,800 ※ステージ前方・オリジナル特典付

S席: ¥9,800

B席: ¥6,800

 

<本公演・一般チケット販売> 20158月1日(土)10:00

■お申し込み先 http://eplus.jp/kpopfes2015

ライブ、及びチケット販売情報など詳細は、オフィシャルHPまで
http://www/k-popfes.jp

EXO、6月4日『M COUNTDOWN』出演…『LOVE ME RIGHT』初披露

29日、SMエンターテインメントは「EXOが6月4日(木)Mnet『M COUNTDOWN』をはじめ、5日(金)KBS2『ミュージックバンク』、6日(土)MBC『SHOW!音楽中心』、7日(日)SBS『人気歌謡』など各種音楽番組に出演し、新曲のステージを披露する」と明かした。

今回のタイトル曲『LOVE ME RIGHT』はファンキーなリズムと楽器のセクションが目立つ、明るい感じのダンス曲だ。歌詞は愛する人とドライブをするときめきと幸せを取り込めた。『CALL ME BABY』で見せたカリスマあふれる姿とは違う魅力をアピールする予定だ。

EXOは今月30日(土)~31日(日)に上海のメルセデス・ベンツ・アリーナで『EXO PLANET #2 – The EXO’luXion – in SHANGHAI』を行い、3月に行われたソウル公演以来、初めての海外でのステージだけあって、多彩な音楽パフォーマンスを見せる予定だ。

EXOの2ndリパッケージアルバム『LOVE ME RIGHT』は6月3日(水)発売される。

TVレポート=キム・ガヨン記者
写真=SMエンターテインメント

EXOチャンヨル、SBS『同床異夢、大丈夫大丈夫』にゲストで出演

EXOチャンヨルは30日(土)放送予定のSBS『同床異夢、大丈夫大丈夫』に出演する。この日の放送ではEXOを「神」だと熱狂する娘とそれを心配するお母さんの話で、チャンヨルは予告なしにスタジオに登場する。

今月24日に行われた収録にチャンヨルが登場、チャンヨルの登場に出演者とお客さんは予想もしないことでしばらく言葉を無くしたが、すぐ歓声と拍手でチャンヨルを迎えた。

EXOのファンである自分を理解してくれない母と『同床異夢、大丈夫大丈夫』に出演した娘は、チャンヨルを見て驚き、涙を流しながら握手を交わし、ハグをした。

収録のあいだ、控室で依頼者の母と娘の悩みを聞いたと話したチャンヨルは「楽器の練習も勉強も忠実しなさいと話した母の言葉で音楽と勉強を両立した」と自身の経験を話した。

また、EXOの応援とカリグラフィーなどイラストデザインの勉強にだけ集中し、学校の勉強はしない依頼者に「カリグラフィーも頑張って、お母さんの言う通りに学校の勉強も頑張ってほしい」とアドバイスをした。

制作陣は「自分のことのようにファンを慰めて、励ましたチャンヨルのおかげで順調に収録を終えることができた」と話した。

『同床異夢、大丈夫大丈夫』は毎週土曜日午後8時50分に放送される。

TVレポート=チョ・へリョン記者
写真=SBS『同床異夢、大丈夫大丈夫』

2PMニックン‐少女時代ティファニー、熱愛1年で別れ

29日、SMエンターテインメント関係者はメディアに「本人に確認した結果、別れたことは事実だ」と話し、JYPエンターテインメントも「2PMニックンと少女時代ティファニーが別れた」と明かした。

正確な時期は分からないが、二人は最近、1年5ヵ月間の恋愛を終えたと知られる。二人は多忙なスケジュールで自然に別れたという。

ニックンとティファニーはイベントなどで仲良くなり、去年4月を熱愛を認めた。

一方、2PMは6月カムバックを準備の真っ最中で、少女時代も6月末から7月のあいだにカムバックすると予告し、二人が活動中、遭遇することはあるが関心が集まっている。

TVレポート=ウォン・ジヨン記者
写真=TVレポート