Tag Archives: ユ・アイン

『チャン・オクチョン』、最終回視聴率はふたケタ代…月火ドラマ2位で‘有終の美’

『チャン・オクチョン、愛に生きる』(以下『チャン・オクチョン』)が、ふたケタ代の視聴率を記録し、月火ドラマ2位で終了した。

26日、視聴率調査会社のニールセンコリアによると、25日に放送されたSBS月火ドラマ『チャン・オクチョン』の最終回は、全国基準10.3%の視聴率を記録した。これは前回の放送分(9.0%)よりも1.3%上昇した数値だ。

『チャン・オクチョン』は放送序盤、ひとケタ代の視聴率から脱することが出来ず苦戦した。しかしKBS2『職場の神』が終了した後、2ケタ代に視聴率がアップし善戦を繰り広げてきた。24日の放送では、視聴率が再びひとケタ代にダウンし不安感を与えたが、すぐさま視聴率が回復。有終の美を飾った。

この日『チャン・オクチョン』の最終回では、チャン・オクチョン(キム・テヒ)が、イ・スン(ユ・アイン)と自身の息子のために死をむかえる様子が描かれた。イ・スンはチャン・オクチョンの最期を看取り、彼女を強く抱きしめて号泣した。

一方同時間帯に放送されたMBC『九家の書』の最終回は、全国基準19.5%の視聴率を記録。KBS2『サメ』は7.0%の視聴率を記録した。『チャン・オクチョン』の後続作には、コ・ス、イ・ヨウォン主演の『黄金の帝国』が放送される。『追撃者』チームが再集結することで関心を集めている。7月1日午後9時55分からの放送。

写真=『チャン・オクチョン』画面キャプチャー
ムン・ジヨン記者 annbebe@tvreport.co.kr
[元記事配信日時] 2013-06-26 08:37
TVリポート

『スピード』キャスティング難航…イ・ジョンジェ ヨン・ジョンフン キム・ヒョンジュン ユ・アインが次々「固辞」

[TVリポート チョ・シニョン記者] 『アイリス』のヤン・ユンホ監督が演出を引き受けて話題になったドラマ『スピード』が主演俳優探しに注力しているが、簡単には見つけられないでいる。

16日、放送関係者たちによると、総合編成チャンネルTVチョソン(朝鮮)のドラマ『ス
ピード』の主人公のオファーを受けたイ・ジョンジェ ヨン・ジョンフン キム・ヒョンジュンなどが続いて出演を断り、キャスティングが難航しているとのことだ。

最初に有力候補に上がったのはイ・ジョンジェとユ・アイン。しかしユ・アインはSBS TV月火ドラマ『ファッション王』を選び、最近になってイ・ジョンジェはやはり『スピード』を断り、この役は再度ヨン・ジョンフンにオファーされた。しかしヨン・ジョンフンまでもこれを断る状況に。

昨年12月1日にTVチョソン(朝鮮)は朝鮮日報を通じて、キム・ヒョンジュンが『スピード』出演を確定したと大々的に知らせたが、困惑を表したキム・ヒョンジュン側は数日も立たないうちに『スピード』に出演しないと公式的に明らかにした。

カーレーシングを素材としたドラマ『スピード』は、KBS 2TV『アイリス』のヤン・ユンホ監督が演出を引き受けて話題となっている作品で、4月放映を目標にしている。

写真=TVリポートDB
チョ・シニョン記者 soso@tvreport.co.kr
2012-01-16 17:44
TVリポート

ユ・アインとイ・セヨン、三千里自転車の専属モデルに抜てき

[TVリポート チョ・シニョン記者]俳優ユ・アインとイ・セヨンが韓国の代表的な自転車メーカー、三千里(サムチョンリ)自転車の専属モデルになった。

11日、三千里自転車は「自由奔放で積極的なイメージのあるユ・アインと、可愛くて溌剌としたイメージを持ったイ・セヨンが、製品の明るく躍動的なイメージとマッチすると判断し今回の抜てきに至った」と明らかにした。

ユ・アインは昨年、映画『ワンドゥギ』が好評で、ソン・ジュンギやチャン・グンソクと共に、2012年が期待される次世代スターとして急浮上した。また、年末にはムン・チェウォンと一緒に代表的な焼酎ブランドの専属モデルにも抜てきされ、人気スターに仲間入りした。

MBCのドラマ『大長今(宮廷女官チャングムの誓い)』で顔を知られるようになったイ・セヨンは現在、総合編成ケーブルチャンネルのチャンネルAのドラマ『独身男の八百屋さん(チョンガンネ野菜店)』で熱演中だ。

先週、誌面広告の撮影を終えたユ・アインとイ・セヨンはスポーティーなスタイルから恋人モードのものまで、多様なコンセプトを消化した。三千里自転車が公開した写真では、ユ・アインはMTBやレーシングバイクと一体になって、しっかりと男性美を強調し、イ・セヨンはシティバイクやハイブリッド自転車で元気で軽快なイメージをよく表現していた。

三千里自転車では16日と17日の両日、代理店を対象とした新製品発表会を開催する。今年一年、二人の専属モデルを起用したさまざまなイベントを計画中だ。

写真=三千里自転車
チョ・シニョン記者 soso@tvreport.co.kr
2012-01-11 09:58
TVリポート

ユ・アイン、「次の相手役はソン・ジュンギがいい」爆弾発言

[TVリポート ソン・ヒョジョン記者]ユ・アインが次の相手役として、ソン・ジュンギを希望していると述べた。

ユ・アインは8日午後4時に放送されるMBC芸能情報プログラム『セクションTV芸能通信』に出演する。

映画『ワンドゥギ』の興行神話で2012年のトレンドに浮かび上がったユ・アインが、恋の演技をしたい相手俳優を指定して話題になっている。

ユ・アインは過去に、『セクションTV芸能通信』とのインタビューで過激な恋の演技をしたい相手の女優としてイ・ミスクをあげていた。これに対し、SBS TV『ヒーリングキャンプ』に出演したイ・ミスクは「本当に嬉しいです。してみたいです」と答えた。ユ・アインはその放送を見たと言い、「そのような熱い面のためにイ・ミスク先輩が好きです」と告白して目を引いた。

引き続き「セクション」チームがイ・ミスク以外に誰と恋の演技をしたいのか尋ねると、ユ・アインは「ソン・ジュンギ?」と冗談を言って、笑いを誘った。

また制服がよく似合う俳優1位にあげられたユ・アインは2位のソン・ジュンギに勝ったことに対して満足感を表し、二人の厚い友情を感じさせた。

写真=TVリポートDB
ソン・ヒョジョン インターン記者 shj2012@tvreport.co.kr
2012-01-08 16:07
TVリポート

KBOOM Vol.77

KBOOM Vol.77(2012年1月号)の表紙は、11月末ごろまでハリウッド映画『G.I.ジョー 2』の撮影中で、12月にイベントのため来日する、イ・ビョンホン。11月21日発売です。

◆表紙&カバーインタビュー:イ・ビョンホン

“ワールドスター”にふさわしい風格を持つ彼が「イ・ビョンホン オン ステージ 2011」を12月に開催!

◆チャン・グンソク

今月も盛りだくさんのレポート&ニュースをお届け!
韓国映画『きみはペット』ショーケース
『きみはペット』ナビゲートDVD
『~同行~Budapest Diary』記者会見
2011 JANG KEUN SUK THE CRI SHOW IN JAPAN
第2回日韓ドリームゲーム
チャン・グンソク専門誌『CRI-J』

◆豪華ラインナップのコンサート フォト&レポート

2011 K-POP SUPER CONCERT / Asia Song Festival

◆キム・ヒョンジュン

スペシャルインタビュー:8つのトピックで直撃!

◆RAIN

入隊前最後のライブ&入隊会見

◆コン・ユ

スペシャルインタビュー:最新主演映画『るつぼ』撮影エピソード

◆ソ・ジソブ

インタビュー:『ただ君だけ』撮影エピソードから結婚観まで

◆チョ・ヒョンジェ

インタビュー:ドラマ『私の期限は49日』、チョ・ヒョンジェ専門雑誌『Jove 59』

◆超新星

ファンミーティング“For You”/ ユナク入隊会見

◆ユ・アイン

インタビュー:韓国で大ヒット『ワンドゥギ』に主演

◆イ・スンギ

最新アルバム『Tonight』発売ショーケース

◆BOYFRIEND

インタビュー:2ndシングル『僕の女に手を出すな』/ 6人が見せる「素顔」

◆SM☆SH

インタビュー:メンバーの関係性から好みのタイプまで / SM☆SH Cafeレポート

◆Event Report

ZE:A / MBLAQ / アレン(キボム)/ ナムグン・ミン / SE7EN

◆Topics

2AM / JJ’s Mstudio / テギョン(2PM)/ ミュージカル『宮』

…and more!

キム・ユンソクとユ・アインの『ワンドゥギ』、ヒュー・ジャックマンのロボット映画『リアル・スティール』に勝った

[TVリポート クォン・ヒョッキ記者]キム・ユンソク、ユ・アイン主演映画『ワンドゥギ』(イ・ハン監督、ユビユフィルム制作)が公開初日、ハリウッド俳優ヒュー・ジャックマンのロボットアクションSF映画『リアル・スティール』(ショーン・レヴィ監督)を抑えた。

21日、韓国映画振興委員会の映画館入場券統合電算網によると、20日に公開した『ワンドゥギ』は一日だけで6万7578人の観客を動員し、ボックスオフィスランキングで1位となった。

2位は『リアルスティール』で5万9698人を動員した。釜山国際映画祭の開幕作で、ソ・ジソブとハン・ヒョジュが主演した『ただ君だけ』(ソン・イルゴン監督、HBエンタテインメント制作)は5万9187人で『リアルスチール』とわずかな差で3位となった。

『リアルスティール』は先週末、58万3431人の観客を動員し、ハ・ジョンウ、パク・ヒスン主演の法廷スリラー『依頼人』(28万4197人)を差し置いて1位になった。『ワンドゥギ』について観客は「二人の俳優の演技が本当にすばらしい。ずっと笑っていた」「原作で現れなかった涙と楽しさがいっぱい」「感動と笑いを一緒に与えてくれる映画」などの反応を示した。

『ワンドゥギ』は世に背を向けた小心者の問題児ワンドゥク(ユ・アイン)と移住労働者のために献身する教師トンジュがお互いに教える者、教わる者になっていく過程を描いたヒューマンドラマだ。

写真=TVリポート DB
クォン・ヒョッキ記者 khk0204@tvreport.co.kr
2011-10-21 11:47
TVリポート

映画『ワンドゥギ』のユ・アイン「制服を着て芝居するの、楽だと思ったら意外とストレスでした」

[TVリポート キム・ボムソク記者]ファショニスタとして有名な俳優、ユ・アインが、映画『ワンドゥギ』(イ・ハン監督、UBUフィルム制作)の撮影で制服のために経験したストレスについて話した。「制服だから衣装について悩まなかったのでは?」という質問に意外な返事をしたのだ。

ユ・アインはTVリポートとのインタビューで「皆さんそう思っていますが、制服だからこそ悩みが多かったです。一番ワンドゥク(人名)らしく見えるのが何かを考えたら、それに合わせるのが難しくなりました。かなり時間が必要でしたね」と話した。劇中で、手が先に出てしまう問題児だけれど、純粋さを持っているワンドゥクを制服で表現しなければならないから難しかったそうだ。

「最近の生徒たちを見てみると、かなり制服をアレンジしています」と説明した彼は「ワンドゥクは疾風怒濤の時期を過ごす問題児ではあるけど、制服のズボンの幅を縮めて着るような子ではないと思いました。だからといって優等生スタイルでもないと思ったので、いろいろなサイズで試してみました」と笑った。

制服と同じぐらいに大変だったのがメイクだった。ユ・アインは「母親がフィリピン人という設定のために、顔を黒く塗っていました。毎日同じトーンを維持しなければならないので、メイクチームが一番苦労しました」と言い、にやりと笑った。

「ヘアスタイルにも気を使っていないように画面に映っていますが、実はかなり手の込んだスタイルです。女性もナチュラルメイクの方が実はかなり手の込んだものであるように、僕もナチュラルにしなければならないのがストレスでした」

ユ・アインは「クランクインまで3か月間、一人でアクションスクールでキックボクシングも学びました。映画と同じように縄跳びから初め、グローブを手に取ることもできませんでした。劇中でスパーリングの相手として登場する方が僕の師匠ですが、実は僕より一つ年下でしたが、きちんと礼儀正しくしました」と笑ってみせた。

ユ・アインは『ワンドゥギ』で目の敵のようにしていた担任教師トンジュ(キム・ユンソク)を通して自分自身と和解し、殻を破って世の中へと進んでいく高校生ワンドゥギ役で出演した。20日公開。

キム・ボムソク記者 kbs@tvreport.co.kr
写真=ソン・ヒョジン記者 shj@tvreport.co.kr
2011-10-19 09:16
TVリポート

ユ・アイン、リーボックのキャンペーンで広報大使に選ばれる

[ソウル新聞NTN チェ・ヒョンジュ記者]グローバルスポーツブランドのリーボック(代表Zion Armstrong)はモデルのユ・アインをリーボック・クラシックのモデルに抜擢し、新しいキャンペーンを展開する予定だと14日に明らかにした。

昨年ドラマ『成均館スキャンダル』の“コロ”ムン・ジェシンを通じ、美男俳優としてスター性を強固にし、大衆にアピールしているユ・アインは、スタイリッシュな人と言われて思い浮かべる何人かのセレブの中でも断然引き立って見える一人で、その感覚が注目を集めている。

ユ・アインは「今回のリーボック・クラシックの広告は、普段から音楽を楽しんでいる自然な姿を見せるというコンセプトなので、撮影が楽しかったです。リーボックのモデルになったからには、キャンペーンを成功させて、リーボック・クラシックの顔として長く活動したいです」と話した。

リーボック・クラシックはユ・アインをモデルとして、2011年秋冬シーズンに開始する「Reethym of Lite」キャンペーンを進めていく計画だ。

リーボックのグローバルキャンペーン「Reethym of Lite」はグローバル・ヒップホップ・ミュージシャンのSwizz Beatzとアジア代表ヒップホップ・ミュージシャンであり、m-floのVERBALがともに参加するもの。韓国内では『疲れきってしまった私の一日! リズムでまた軽くなる!』というスローガンで、音楽やスタイリッシュなリーボックをはじめとして、20代の消費者にクリエイティブな文化を紹介するキャンペーンだ。

韓国では20代のアイコンのユ・アインとともにキャンペーンを行う予定であり、7月からユ・アインを通じて紹介されるリーボック・クラシックの楽しくてトレンディーなビジュアルをリリースする予定だ。

リーボック・マーケティング本部イ・ナヨン理事は「ユ・アインは自分だけの色が明確なスタイル・アイコンだ。20代をターゲットにスポーティーさとスタイリッシュさをアピールするリーボック・クラシックが20代代表アイコンのユ・アインを通じて消費者に強くアピールするだろうと期待している」と説明した。

チェ・ヒョンジュ記者 chj@seoulntn.com
2011-07-14 11:06
ソウル新聞NTN

KBOOM Vol.72

KBOOM Vol.72(2011年8月号)の表紙はソン・スンホン!
6月21日発売です。

★特報★ KBOOM 購入者の中から抽選で20組40名に 『K-POP FESTIVAL -MUSIC BANK in TOKYO-』 チケットプレゼント!
※応募受付は締め切りました

◆表紙:ソン・スンホン

◆巻頭特集:DREAM CONCERT

スペシャルイベントレポート(30ページ予定)
東方神起 / SHINee / KARA / 2PM / BEAST /
FTISLAND / 4Minute / ほか 豪華出演者

◆チャン・グンソク

専門誌『CRI-J』第2弾 Asia&J 最新カット先行公開!

◆Cover Story:ソン・スンホン

専門誌“KIZUNA”へかけるソン・スンホンの思い…

◆THE BEST OF NEWS THIS MONTH

『GFSC「東日本大震災」被災地支援Charity Campaign 東京伝説2011』
百想芸術大賞
東日本大震災支援チャリティーハンマダン・大阪「がんばろう!日本」

◆次世代演技派俳優物語

パク・ユチョン ドラマ『ミス・リプリー』
イ・ミンホ ドラマ『シティーハンター』

◆Rising Star

ヒョヌ / ZE:A

◆Special Interview

パク・シフ

◆Topics

2PM 1st JAPAN TOUR 2011 “Take off”ライブレポート&日本デビューシングル『Take off』リリース記念ハイタッチ会
キム・ジュンス 第5回 The Musical Awards広報大使委託式
SHU-I GWイベント密着レポート

◆Event Report

MBLAQ/ミュージカル『宮』舞台挨拶/ユ・アイン/パク・ジョンミン/F.CUZ/A PEACE

◆SHU-I 短期連載

『SHU-I Dictionary』

イ・ジュンギ、1日(今日)兵長に進級、除隊後初の公式活動は日本ファンミーティング

[TVリポート カン・スンフン記者]最近、アンディ(SHINHWA)の除隊をうらやましがったというイ・ジュンギが1日(今日)、兵長に進級した。

イ・ジュンギの関係者は1日、「イ・ジュンギが、今日進級した。来年2月16日に除隊を控えて、最後に残った軍生活に最善を尽くすつもりだ」と伝えた。

イ・ジュンギは、来年2月の除隊を前に、すでにドラマ、映画などの制作会社からラブコールを受けている。イ・ジュンギ側は「まだ何かを決定するには時期的に早い面もある。現在のイ・ジュンギに合った作品を見ているのは事実」とほのめかした。

2012年3月に行われる日本でのファンミーティングも着々と準備されている。

特に、来年3月18日に開かれる横浜公演は早期にチケットが売り切れて、公演1回(夜)を追加することにした。

イ・ジュンギは、「軍服務生活の既存の俳優としての姿とは異なり、国軍放送の番組『慰問列車』の進行を務め、MCとしての瞬発力やスピーチなどの才覚と芸能感を遺憾なく発揮している」「最近では、特攻空手の訓練も受けるほどに強靭な体力と精神力を軍隊で学んでいる」と伝えた。

イ・ジュンギは来年2月16日に除隊する。

カン・スンフン記者 tarophine@tvreport.co.kr
2011-12-01 10:06
TVリポート

≪関連記事≫

★除隊したアンディ「軍隊で力になってくれたガールズグループは少女時代」
/2011/11/03/shinhwa-andy/

≪関連情報≫

★イ・ジュンギ ファンミーティング2012 Coming Back!

2012年3月16日(金)名古屋国際会議場 センチュリーホール
2012年3月18日(日)パシフィコ横浜 国立大ホール(昼公演/夜公演)
2012年3月19日(月)大阪国際会議場 グランキューブ大阪

ファンクラブ公式サイト「SPLENDOR」
http://www.joongi-splendor.jp/

★韓国のイ・ジュンギ公式サイトで12月18日まで「D-100イベント」という除隊記念イベントが行われている。軍服務期間にイ・ジュンギにどれだけ会いたかったかを表現した、映像、写真、文章、絵を募集するもの。ファン投票などにより、それぞれの部門で1等に選ばれると、2月16日にイ・ジュンギが直接プレゼントを渡してくれるという。

http://www.leejoongi.co.kr/D100.php