Tag Archives: 少女時代

2PMニックン‐少女時代ティファニー、熱愛1年で別れ

29日、SMエンターテインメント関係者はメディアに「本人に確認した結果、別れたことは事実だ」と話し、JYPエンターテインメントも「2PMニックンと少女時代ティファニーが別れた」と明かした。

正確な時期は分からないが、二人は最近、1年5ヵ月間の恋愛を終えたと知られる。二人は多忙なスケジュールで自然に別れたという。

ニックンとティファニーはイベントなどで仲良くなり、去年4月を熱愛を認めた。

一方、2PMは6月カムバックを準備の真っ最中で、少女時代も6月末から7月のあいだにカムバックすると予告し、二人が活動中、遭遇することはあるが関心が集まっている。

TVレポート=ウォン・ジヨン記者
写真=TVレポート

[Tフォト]少女時代ジェシカ、氷の女王らしい堂々とした魅力をシックに発散

[TVリポート チョ・シニョン記者]少女時代のジェシカが堂々とした魅力を披露した。
22日、ファッションマガジン『ELLE』で公開されたグラビアでジェシカはホワイトジャケットを着て、都会的な女性の姿を表し、同時にはっきりしたメイクで、さらに成熟してシックな魅力を見せつけた。

[Tフォト]少女時代ジェシカ、氷の女王らしい堂々とした魅力をシックに発散

日本アルバムを準備しつつ、休息期に入っている少女時代のジェシカは今回のグラビアとともに行われたインタビューで、冷たそうに見える姿や実際にも怖そうに見える第一印象とは異なり、知人たちに「ホダン(※でたらめ、はちゃめちゃ)」「ジングク(※まじめ)」と呼ばれる自身の意外な点について公開する予定だ。

ジェシカは「少女から淑女になって、今まで一度もソゲティン(※知人の紹介による簡易お見合い)をしたことがないです」と話して「道端でトッポッキを食べて一緒にテーマパークに行く平凡なソゲティンデートをしてみたいです」と告白した。

人が分かってくれなくて残念に思う「私しか知らないジェシカ」があるかという質問には、「それは本人しか知らないからこそ秘密になるのではないですか」とウイットにとんだ答えをして撮影現場を笑いの海にしたとのことだ。

いつかは今の自分の家族のように、笑いの絶えない幸せな家庭を作りたいと話すジェシカと女性衣類ブランドCOMING STEPが贈るグラビアインタビューは『ELLE』6月号で見ることができる。

写真=『ELLE』
チョ・シニョン記者 soso@tvreport.co.kr
2012-05-22 15:29
TVリポート

MUSIC BANK Vol.9

MUSIC BANK Vol.9 (2012年3月号)の表紙は、Trouble Maker(BEAST ヒョンスン & 4Minute ヒョナ)!話題のスペシャルグループが表紙&巻頭特集に初登場です。 Golden Disk Awardsも徹底レポート! 1月28日発売です!

◆表紙 & COVER STORY

Trouble Maker
ヒョンスン(BEAST)& ヒョナ(4Minute)

話題のスペシャルグループが表紙&巻頭特集に初登場!

◆Golden Disk Awards

―受賞式で振り返る2011年K-POP界―

SUPER JUNIOR/少女時代/CNBLUE/INFINITE/FTISLAND/BEAST/KARA/超新星 ほか

1月11日と12日に京セラドームで行われたGolden Disk Awardsを徹底レポート!
さらに受賞者別に2011年の活動をプレイバック!

◆MB 年末スペシャル特集 ~年末総決算編~

12月23日に放送されたMUSIC BANKの年末総決算スペシャル番組を紹介!

◆PAPARAZZI & INTERVIEW

MBLAQ

ニューアルバム『100% Ver』でカムバックを果たした彼らのスペシャルインタビュー
さらに控室に潜入!

◆Talk with MB MC

ユイ(AFTER SCHOOL)& イ・ジャンウ

2012年の新しいMC、ユイとイ・ジャンウ 初登場!

◆MB Buzz

Dynamic Duo(ダイナミックデュオ)
M Signal(エムシグナル)

◆Special Interview

F.CUZ

◆Hot Debut

F.I.X

◆Idol’s Style

NS Yoon-G

◆RISING STAR

BoM
A-ble

◆MB Column

YG Entertainment

YG Family Concert in Japanを徹底レポート!

チャン・グンソク & ユナ(少女時代)

ドラマ『ラヴレイン』

◆Pick Up Event

ドラマティックライブ『ATHENA-アテナ-』記者会見&ライブ
2AM スロン初主演作品『アコースティック』プレミア試写会

◆K-CHART

ランキングとともに、MUSIC BANK本番の模様をお届け!

◆Event Report in Japan

John-Hoon
2AM
U-KISS
パク・ジョンミン

ほか(内容は一部変更される場合があります)

少女時代、ヨン様ジウ姫も超えた!日本オリコンで17週連続トップ10にランクイン

[TVリポート ソ・ミヨン記者]少女時代が日本でヨン様(ペ・ヨンジュン)とジウ姫(チェ・ジウ)の『冬のソナタ』を超えて新しい記録を樹立した。

16日、日本のオリコンによると少女時代の日本ファーストアルバム『GIRLS GENERATION』(2011年6月1日発売)が1万6千枚の販売枚数(累積販売78万枚)を記録した。また週間アルバム順位で5位になり、通算17週にわたりトップ10にランクインした。

これは韓国歌手のアルバムでは歴代1位であり、少女時代の『GIRLS GENERATION』は日本で発売された韓国歌手のアルバムとして史上最高の記録を打ち立てた。

今まで韓国のアルバムとしては、2003年9月に発売された人気ドラマであるKBS 2TV『冬のソナタ』のサウンドトラックが通算16週トップ10ランクインの記録を立てている。少女時代は『冬のソナタ』の記録を7年5か月ぶりに更新したことになる。

また少女時代の日本デビュー作『GENIE』と2枚目のアルバム『Gee』は昨年、年間アルバム順位で総合5位(年間売り上げ64万2千枚)になっている。

写真=SMエンタテインメント
ソ・ミヨン記者miyoun@tvreport.co.kr
2012-01-17 10:29

『2011 SBS歌謡大典』のMCにイ・スンギ、ソン・ジヒョ、ユナ…見どころ満載

[TVリポート ファン・ソヨン記者]最高の一年を送った大韓民国最高のK-POPスターたちの多彩なステージで構成される『2011 SBS歌謡大典』が29日午後8時50分に、その華麗な幕を上げる。

この番組では、全世界が認めた最高のK-POPスターたちによる驚きのスペシャルステージが披露される。大韓民国にとどまらず、全世界を興奮させるK-POPのお祭りだ。『SBS歌謡大典』は皇帝級「オムチナ(完璧な息子)」のイ・スンギ、万能エンターテイナーのソン・ジヒョ、全世界が注目している少女時代のユナが進行を務め、通常の歌謡祭よりも華やかなお祭りを繰り広げる予定だ。

また、BEAST、2NE1、2PM、Wonder Girls、KARA、SUPER JUNIOR、少女時代、東方神起など豪華な出演陣が総出動して、これまで見たことのないさまざまな合同パフォーマンスを行うなど、見どころがいっぱいだ。さらに、スペシャルな組み合わせのバラード、最強のセクシーディーバたちのパフォーマンス、カリスマボーイズグループの強烈なダンスバトルなど、一瞬たりとも目が離せない、想像以上の魅力的なステージが展開されるものとみられる。

2011年、全世界を強打したK-POPの威力。その熱い現場は、29日に生放送される『2011 SBS歌謡大典』で確認することができる。

写真=TVリポートDB
ファン・ソヨン記者 soyoung920@tvreport.co.kr
2011-12-27 14:24
TVリポート

『1泊2日』に少女時代がサプライズ登場「イ・スンギの助っ人」

[ソウル新聞NTN]少女時代がKBS 2TV『ハッピーサンデー-1泊2日』(以下『1泊2日』)にサプライズで登場した。

18日に放送された『1泊2日』にはイ・スンギがウン・ジウォンの「虹の写真を撮る」ミッションを助けるシーンが放送された。曇った天気のため、自然の虹を見つけることができなかったイ・スンギは、人工的な虹を作ろうと、照明がある『MUSIC BANK』の収録スタジオへ向かった。

普段から知り合いだったグループ少女時代の楽屋を訪れ、ミッションの内容を説明したイ・スンギは「スプレーで水を吹きかけて虹を作るのを手伝ってください」と頼んだ。面白そうに聞いていたユナ、ユリ、ヒョヨン、スヨンと一緒に虹を作ることに挑戦した。

照明の中で光の方向に一生懸命にスプレーで霧を作ってくれた少女時代メンバーのおかげで、ダブル虹の撮影に成功したイ・スンギは少女時代にお礼をし、虹の撮影が終わったあと、自らモップを手に、スプレーの水で濡れてしまったステージを掃除するシーンまであった。

また、この日の放送には『1泊2日』の新米PDで高い人気を博していた現『MUSIC BANK』の助演出ユ・ホジンPDも登場していた。

写真=KBS 2TV『ハッピーサンデー-1泊2日』スクリーンショート
芸能チーム ntn@seoulntn.com
2011-12-19 14:53
ソウル新聞NTN

『ラブレイン』チャン・グンソクとユナのさわやかな出会い公開「眼球浄化カップル」

[TVリポート イ・ウイン記者]ドラマ『ラブレイン(サランピ/愛の雨)』(オ・スヨン脚本、ユン・ソクホ演出)の二人の主人公、俳優チャン・グンソクと少女時代ユナの初めての出会いのシーンが公開された。

劇中でチャン・グンソクは、70年代、純愛に生きる温かい美大生ソ・イナ役と、2012年、ソ・イナの息子で、愛と仕事に生きる自由奔放なフォトグラファーのソ・ジュン役の二役を演じる。ユナは70年代、素朴で清楚なキャンパスの女神キム・ユンヒ役と、2012年、キム・ユンヒの娘であり愛らしく明るい少女ハナ役の二役を演じ、70年代と現代の愛を同時に描き出す予定だ。

『ラブレイン』の特徴であるときめきを感じさせる初めての出会いは、70年代のソ・イナとキム・ユンヒの姿。あちこちに絵具がついているエプロンをつけたチャン・グンソクと清純な印象が漂うユナの姿は、緑が萌える大学キャンパスと交わり、水彩画を連想させた。

特に、ユナに本を渡したあと彼女の姿から視線を離すことができないチャン・グンソクの表情は、二人の運命的な出会いを、好奇心をかきたてる印象的なものにしている。

『ラブレイン』のユン・ソクホ監督は「70年代の若者たちの愛にはロマンと純粋さ、ぬくもりがあった。このような70年代のアナログ的な愛の感性をうまく表現するために、俳優はもちろんスタッフも多くの努力を傾けている」として「チャン・グンソクとユナが持っている純粋で叙情的な感性を通じ、温かくて恥じらいのある愛の緊張感を美しく描いていく予定なので、関心を持って見守ってほしい」と伝えた。

ロマンと純粋があった1970年代のアナログな愛と、急速に変わっていく2012年のデジタル世代のトレンディーな愛を同時に描き出す『ラブレイン』は、来年上半期の放映を目標にしている。

写真=YOON’S COLOR
イ・ウイン記者 jarrje@tvreport.co.kr
2011-12-19 08:55
TVリポート

『ラブレイン』チャン・グンソク「僕は少女時代のユナのファンだ」

[TVリポート イ・ウイン記者]「少女時代ファイト!」

「アジアプリンス」チャン・グンソクが、少女時代のユナのファンであると告白した。

13日午後3時、大邱(テグ)の子供会館ウグイス劇場で開かれたドラマ『ラブレイン(愛の雨/サランピ)』(オ・スヨン脚本、ユン・ソクホ演出)現場公開および記者懇談会で、チャン・グンソクは「僕はユナのファンです。『ラブレイン』の主演俳優として、僕は相手俳優のコンディションのためにコーヒーをテーブルの上にそっと置いておく努力も怠りませんでした」として肩をすくめてみせた。

ユナは先立って「撮影会場にやってくるファンに対するチャン・グンソクさんを見て、とても驚きました」として「(チャン・グンソク以外に)私たちは撮影会場にファンがたくさん来ても、交流したり、言葉を交わしたりしようとしませんでしたが、チャン・グンソクさんはファンと自由に会話もたくさんして、顔見知りのファンも多いようでした。その様子を見て、私もファンに少し近づいていかなければならないと考えました」と話していた。

これにチャン・グンソクは「『ラブレイン』の出演俳優がみんな若くて個性が強くて、ファンの性格もそれぞれ違っていておもしろかったです」として「僕は現場でほかの俳優のファンとも話をよくしますが、これはほかの俳優のファンを自分のファンにする努力の一環です」と冗談を言ったりもした。

チャン・グンソクとユナが時代を行き来して恋人として共演するドラマ『ラブレイン』は、韓流ドラマ『秋の童話』『冬のソナタ』のオ・スヨン作家とユン・ソクホ監督が約10年ぶりに共同作業する作品で、チャン・グンソクは70年代のソ・イナと2012年のソ・ジュンとして、ユナは70年代のキム・ユンヒと2012年のキム・ハナとしてそれぞれ1人2役を演じる。

イ・ウイン記者(大邱) jarrje@tvreport.co.kr
写真=キム・ジェチャン記者 freddie@tvreport.co.kr
2011-12-13 16:58
TVリポート

【Tフォト】『ラブレイン』記者懇談会にグンソク、ユナら出席

[TVリポート キム・ジェチャン記者]13日午後、大邱(テグ)広域市寿城(スソン)区の子供会館で、ドラマ『ラブレイン(愛の雨/サランピ)』(演出ユン・ソクホ、脚本オ・スヨン)の現場公開および記者懇談会が行われ、主要な人物を演じる俳優陣とユン・ソクホ監督らが出席した。

ドラマ『ラブレイン』は、韓流ドラマ『秋の童話』『冬のソナタ』のオ・スヨン作家とユン・ソクホ監督が10年ぶりに意気投合した作品で、韓流スターのチャン・グンソクとガールズグループ少女時代のユナ、映画『Sunny』で名前を知られるようになったキム・シフ、『スーパースター K』出身の歌手ソ・イングク、女優ファン・ボラ、歌手ユ・ヨルなどが出演する。

キム・ジェチャン記者(大邱)freddie@tvreport.co.kr
2011-12-13 23:55
TVリポート

T.O.P、ソネ、ユナ、『K-POPスター』出場者を応援「温かい先輩」

[TVリポート パク・チニョン記者] T.O.P、ソネ、ユナが全世界攻略K-POPスター発掘プロジェクト、SBS『サバイバルオーディション K-POPスター』(以下『K-POPスター』)の超豪華応援団に合流した。

SBS TV『K-POPスター』のインタビューで、BIGBANGのT.O.P、Wonder Girlsのソネ、少女時代のユナが出場者へ応援のメッセージを送った。

このインタビューで3人は、自分たちのオーディション経験談や『K-POPスター』審査委員たちとの個人的な思い出を語った。T.O.P、ソネ、ユナは真剣な様子で、アイドルとしてではなくオーディション経験者として、参加者たちに真心に満ちた忠告と応援のメッセージを送った。温かい先輩としての姿が印象深かったとのことだ。

すでに『K-POPスター』ティーザー映像に顔を出して応援団に合流したことが知られたT.O.Pは「無理に飾らないほうがいいと思います。ヤン社長は、よりよく見せようと相手に居心地の悪い思いをさせることを、とても嫌います。可能性を見せることが重要です。可能性を見せることができれば、真心が通じます」と参加者にヤン社長の気持ちをとらえる方法と真心のこもった応援を送った。

10年前にオーディションプログラムで審査委員パク・チニョンの前に立った経験があるソネは「パク・チニョンが以前、書類オーディションの時に言った『手に唾をよくつけて、1枚ずつちゃんとめくっていかなければならない。ミスによってひとりの子どもの夢が崩れることもある』という言葉に大きな感動を受けました」として「パク・チニョン プロデューサーだけでなく、完璧主義者の3人の審査委員は、参加者のどんな小さな才能もないがしろにはしないと思います」と参加者を励ました。

また、ユナはBoAと同じ所属事務所の歌手として、怖い審査委員ではなく、プライベートな席でのBoAに関する話をして目を引いた。ユナは「私が見たBoA先輩は、か弱い面も多いです。少女時代と会えばいたずらもたくさんして、お姉さんのように気楽に接してくれます」と伝えた。また「オーディションでは自信を持つことが重要だと思います」と、参加者に自信を持ってオーディションに臨むように助言した。

SM、YG、JYPの巨匠が出演する『K-POPスター』には、今後も各所属事務所アイドルの参加が続くことが予想され、次はどんなスターがどんな形態で『K-POPスター』に姿を現すのか、好奇心を刺激している。オーディションの前にはイトゥク、テギョン、DARAがオーディション案内の自動電話受付の声で『K-POPスター』を支援したことがある。

『K-POPスター』制作スタッフは「T.O.P、ソネ、ユナの強固な応援に、参加者や制作スタッフみんなが力をもらっている」として「引き続き3社の所属歌手が『K-POPスター』を応援する予定だ。予想外のスターの登場も『K-POPスター』を見る楽しみの要素になるだろう。『K-POPスター』を今後も興味を持って応援してほしい」と伝えた。

『K-POPスター』は12月4日夕方6時40分に初回放送を控えている。『K-POPスター』の最終優勝者には3億ウォン(約2060万円)の賞金と世界市場でのアルバム発売の機会が与えられ、副賞として自動車などが提供される。

写真=『サバイバルオーディション K-POPスター』
パク・チニョン記者 neat24@tvreport.co.kr
2011-12-02 10:38
TVリポート