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K-POP FESTIVAL 2015 LIVE in YOKOHAMA ライブ・ビューイング実施決定!

日韓国交正常化50周年を記念し、大人気K-POPグループが横浜に大集合!
全国の映画館へ完全生中継!

株式会社ライブ・ビューイング・ジャパンでは、2015年8月27日(木)に横浜アリーナで行われる、K-POP FESTIVAL 2015 LIVE in YOKOHAMA の模様を、全国の映画館でライブ・ビューイングすることが決定した。
日韓の友好的国民交流促進を一層深めることを目的とした当コンサートは、韓国テレビ局SBSのオムニバスコンサートとして開催される。
出演者は、アジア各国に爆発的人気を誇るバンドグループFTISLAND、音楽性の高い個性派アイドルグループB1A4、そして実力派ダンスボーカルグループ超新星の3組。ライブ・ビューイングは横浜アリーナで行われる昼・夜2公演のうち、夜公演を中継する。
夏の終わりにふさわしいパワフルな3組の公演を、全国の映画館で楽しもう!

【出演者】

FTISLAND、B1A4、超新星

出演者は都合により、予告なく変更になる場合がございます。予めご了承ください。

【ライブ・ビューイング実施概要】
≪タイトル≫ K-POP FESTIVAL 2015 LIVE in YOKOHAMAライブ・ビューイング
  時≫ 2015年8月27日(木) 19:00開演
≪会  場≫ 全国各地の映画館
※開場時間は映画館によって異なります。
※大阪府では16歳未満の方で保護者同伴でない場合は、終映が19:00を過ぎる上映会にはご入場いただけません。予めご了承ください。
≪料  金≫ 全席指定 3,600円(税込)
≪チケット≫【プレオーダー(抽選)】 8月1日(土)12:00~ 8月9日(日)23:59
◎イープラス:http://eplus.jp/kpopfes-lv/(PC、モバイル共通)
【一般発売(先着)】 8月19日(水)12:00~ 8月26日(水)11:59
イープラス:http://eplus.jp/kpopfes-lv/(PC、モバイル共通)
◎または、全国のファミリーマート店内のFamiポートにて
※一般発売は先着順での受付となりますので、予定枚数に達し次第受付終了となります。
・チケットに関するお問合せイープラス 0570-07-5050  (10:00~18:00 オペレーター対応)

 ■注意事項■
※チケットご購入後お客様のご都合による変更及び払い戻しは、いかなる場合におきましても行っておりません。予めご了承の上お申込みください。
※通常の公演と同様に、お客様に楽しんでいただく上映会です。場合によっては、拍手や声援などが起こる場合もございますので、ご理解の上、ご購入ください。(ただし危険行為は禁止しております。)
※3歳以上有料/3歳未満で座席が必要な場合は有料となります。
※劇場内は、カメラや携帯などのいかなる機材においても録音/録画/撮影を禁止しております。
このような行為が行われた場合は、記録された内容を削除の上ご退場いただきますので、予めご了承ください。
※配信中継イベントの為、映像・音声の乱れが生じる場合がございます。予めご了承ください。
※公演が予定終了時間を大幅に超える場合、公演途中でも上映を終了する場合がございます。予めご了承ください。

■プレイガイドチケットのお申込み時ご注意■
※Famiポートのシステムメンテナンスのため、毎月第1・第3木曜日1:25am~8:00amまではお申込み・お支払い・お受取り手続きができません。
※インターネットでのチケットお申込みには、事前にイープラスの会員登録(無料)が必要となります。
※上記チケット代以外に手数料がかかります。

■K-POP FESTIVAL 2015 LIVE in YOKOHAMA ライブ・ビューイング情報サイト http://liveviewing.jp/sbs2015/
■K-POP FESTIVAL 2015 LIVE in YOKOHAMA オフィシャルサイト http://www.k-popfes.jp/ 

企画・主催: SBS PLUS/HARKEN
配給: ライブ・ビューイング・ジャパン

K-POP FESTIVAL 2015 LIVE in YOKOHAMA チケット販売開始!

K-POP FESTIVAL 2015 LIVE in YOKOHAMA 

チケット販売開始!

 


<出演>

FTISLAND B1A4 超新星

<公演概要>

■公演名/ K-POP FESTIVAL 2015 LIVE in YOKOHAMA

■開催日/2015年8月27日(木) *昼・夜2回公演(開演13:30~/開演19:00~)

■主催/K-POP FESTIVAL 2015制作委員会(SBS PLUS、株式会社ハーケン)

■発券/株式会社イープラス

■席種&チケット料金(税込み)

VIP席: ¥13,800 ※ステージ前方・オリジナル特典付

S席: ¥9,800

B席: ¥6,800

 

<本公演・一般チケット販売> 20158月1日(土)10:00

■お申し込み先 http://eplus.jp/kpopfes2015

ライブ、及びチケット販売情報など詳細は、オフィシャルHPまで
http://www/k-popfes.jp

B1A4ジニョン、『優雅な女』ヤン・ジンソンとの切ないキスシーンが公開

[TVリポート イ・ジヒョン記者]『優雅な女』に出演中のB1A4ジニョンとヤン・ジンソンのキスシーンが公開された。

[TVリポート イ・ジヒョン記者]『優雅な女』に出演中のB1A4ジニョンとヤン・ジンソンのキスシーンが公開された。

20日に放送されるtvN『優雅な女』では、骨髄移植を受けられず死を前にしているユ・ナニ(ヤン・ジンソン)とコン・ミンギュ(ジニョン)が海辺で幸せなひと時を過ごす様子が描かれる。

トラブルメイカーの問題児だが、自身の愛する女性のためなら全て投げだすことができる‘ロマンティックガイ’ミンギュは、海に行きたいというナニの言葉に、ロマンティックなデートを準備する。

公開された写真には、海辺の砂浜を背景に、ヤン・ジンソンにプロポーズするジニョンの姿が描かれている。ナニのタイムリミット宣告により、一緒にいられる時間があまり残っていないため2人のキスシーンは視聴者により切なくうつることと見られる。

それだけでなく、ヤン・ジンソンをおぶっているジニョンの真摯な姿も目をひく。普段『優雅な女』の中では茶目っ気たっぷりの愛らしい魅力を披露してきたジニョンは、ヤン・ジンソンをおぶったまま切ない表情を見せており、視聴者の興味を掻き立てている。

ジニョン&ヤン・ジンソンカップルの美しくも切ないデートシーンは、今日(20日)放送の『優雅な女』第10回で公開される予定だ。

一方この日の放送では、コン・ジョンハン(パク・ソンウン)に関する秘密が全て公開され、視聴者に再びの逆転を提供する予定だ。

『優雅な女』を担当しているペ・ジョンビョンプロデューサーは、「物語が後半に差し掛かり主人公たちのミステリアスな秘密が視聴者の注目を集めたとしたら、今週からは彼らの秘密が一つずつ明かされストーリーが面白味を届けるだろう」とし、「果たして新たに明かされる真実によって主人公たちが幸せが人生を迎えられるか、より複雑な人生を送ることになるのか、放送で確認してほしい」と伝えた。

写真=tvN
イ・ジヒョン記者 dlwusl0201@tvreport.co.kr
[元記事配信日時] 2013-06-20 11:04
TVリポート

B1A4、バロのニックネームはアイドル界のノ・ホンチョル? ひげじゃなくて発音のせい

[TVリポート パク・キイム記者]B1A4のバロがアイドル界のノ・ホンチョルというニックネームについて語った。

バロはケーブルTV MBC every1『週刊アイドル』に出演し、ノ・ホンチョルと似た発音でバラエティ感覚をみせつけた。

この日の放送でバロは「シオッ(※ハングルの字母のひとつ。Sに似た音)の発音がうまくできないという共通点によって『アイドル界のノ・ホンチョル』というニックネームをもらいました」と語った。

その場で「シオッ」の発音テストを実施するとバロは「ノ・ホンチョル先輩みたいにひどくはないです」と自信を見せた。だがシオッの発音がいっぱい入った文章を読み始めるととたんにダメになり、大きな笑いを呼んだ。

結局バロは「チームでラップを担当しています」としながら「シオッの発音を直すために練習中です」と付け加えて目を引いた。

『週刊アイドル』ではバロのノ・ホンチョル以外にもサンドゥルの創作料理のレシピも公開される。

現在、B1A4はファーストフルアルバム『Baby I’m Sorry』で活発な活動を行っている。

写真=MBC every1
パク・キム記者 luckyim@tvreport.co.kr
2012-04-25 14:10
TVリポート

B1A4のシヌ 理想のタイプはf(x)クリスタル 「愛してます」と告白?

[TVリポート チョ・ジヨン記者]B1A4のシヌが f(x)のクリスタルを理想のタイプとして挙げ、好きだと告白した。

14日に放送されたケーブルTV MBC エブリワン『週刊アイドル-今週のアイドル』の新年特集にB1A4が出演し、シヌは理想のタイプを公開し、普段から f(x)クリスタルのファンであると明らかにし、彼女に向かって映像レターを残した。

シヌは「いつかごはんを一度食べに行けたらと思います。ずっと本当にファンでした。愛してます」といって勇気ある告白をし、メンバーたちを慌てさせた。

シヌの告白の後、勇気を得た他のメンバーたちも少女時代のユナ、テヨン、miss Aのスジなどと言い出して、新人らしいいきいきとした心意気を見せてくれた。

これ以外にも「アイドルパート別最終決戦」のコーナーでは各分野に合わせメンバーたちが隠れた才能を発揮してチョン・ヒョンドンの賞賛を受けたりした。

B1A4が出演するMBCエブリワン『週刊アイドル』新人特集は14日午後2次に放送される。.

写真=MBCエブリワン
チョ・ジヨン記者 soulhn1220@tvreport.co.kr
2012-01-13 10:48
TVリポート

MUSIC BANK Vol.6

MUSIC BANK Vol.6 (2011年12月号)の表紙は超新星! ユナク入隊直前最後のインタビューをお届けします。DREAM FESTIVALの模様もたっぷりと! 11月日本デビューのINFINITEも10ページ(予定)。CNBLUE、キム・ヒョンジュン、CODE-Vなども登場しています。 10月28日発売です!

◆表紙

超新星

超新星 History
ユナク入隊直前最後のインタビュー / 10月16日 さいたまスーパーアリーナ イベント

◆韓流DREAM FESTIVAL

10月3日に韓国・慶州にて開催されたDREAM FESTIVALの様子をたっぷりレポート!
東方神起 / SHINee / BEAST / 2PM / 少女時代 / T-ARA / SE7EN ほか

◆Special Topic

CNBLUE

9月17日・18日 ソウル『2011 CNBLUE ASIA TOUR BLUESTORM IN SEOUL』

キム・ヒョンジュン

専属モデルを務めているイオン トップバリュ「HEATFACT 2011」のCM発表会

2AM

公開レコーディングと記者会見

◆Special Interview

INFINITE

11月19日に日本メジャーデビューを果たすINFINITEの撮り下ろし&スペシャルインタビュー

◆Comeback Special

キム・キュジョン
Orange Caramel

◆Special Interview

Boyfirend / B1A4 / JUNO / Block B / CODE-V /
ヒョヌ&キム・ミンジ / Nine Muses

ほか

KBOOM Vol.75

KBOOM Vol.75(2011年11月号)の表紙は9月からの全国ツアー、そして10月の新譜リリースで盛り上がっている超新星! 9月21日発売です。
Amazon.co.jp | KBOOMCLUB

◆表紙&カバーインタビュー:超新星

10月12日にニューアルバム『4U』リリース、9月からホール&ライブハウスでの全国ツアー『LIVE TOUR 2011 “Make it”』、11月に主演映画第2弾『僕たちのアフタースクール』公開と、力いっぱい日本で活動している超新星。素敵な笑顔で語ってくれました!

★本誌だけのスペシャルプレゼント企画★

超新星にファンレターを送ろう!! 応募者の中より6名様にメンバー直筆のお返事プレゼント!!!

◆特集:チャン・グンソク

KBOOMの秘蔵カットを一挙ご紹介!!
ライブイベント『メリは外泊中』

◆THE BEST NEWS OF THIS MONTH

~韓国で開催された話題のイベントをリポート!

ジュンス&ユチョン(JYJ)

JYJ写真展「MINE」記念式/アジア太平洋AIDS大会広報大使委嘱式

ソウルドラマアワーズ2011

年に1度のドラマの祭典の華やかな授賞式の模様をリポート

2011仁川韓流観光コンサート

韓国の音楽シーンを彩る人気アーティストが大集合!

◆ウォンビン

主演映画『アジョシ』来日記者会見&舞台挨拶レポート

◆イ・ホンギ

韓国ドラマ『のり子、ソウルへ行く』インタビュー&制作発表会見

☆BOOK in BOOK☆スペシャル企画

スターにハングルで手紙を書こう! つぶやいちゃおう!!
超新星ほか、アーティストからのお返事プレゼントも!

憧れの韓流スター&K-POPアーティストへ、ハングルで手紙を書いたり、ツイッターに返事を出してみませんか?
韓国語ができない初心者でも気軽に使える表現や例文を大公開!
「恋するコリア」やファンミーティングの司会でもおなじみの、ヒョンギ氏による一言アドバイス付き!!

◆What’s up! in SEOUL 韓国最新ライブレポート2本立て!

2PM / MBLAQ

◆日本でファミリーコンサートを開催!

JYP NATION / UNITED CUBE in JAPAN

◆INTERVIEW 旬な俳優&K-POPアーティストの最新インタビューをお届け!

キム・スヒョン / チュウォン / SM☆SH

◆K-POP NEW IDOL Interview

X-5 / Block B / BOYFRIEND / B1A4 / N-Train

◆EVENTS in JAPAN

2PMハイタッチ会/『マイプリンセス』イベント/イ・ミンホファンミーティング

◆SHU-I 好評連載

『SHU-I Dictionary』

…and more!

【インタビュー】B1A4「B型1人、A型4人? 本当の意味はナンバーワン国民的アイドル!」

[ソウル新聞NTN チェ・ジョンジュ記者] デビュー前、少女漫画から飛び出したようなルックスで「マンチッドル(マンガから飛び出したようなアイドル)」というキャッチフレーズを得た5人組新人アイドル、B1A4(ビーワンエーフォー)。

初のミニアルバム『Let’s Fly』のリード曲『O.K』を披露し、華麗に飛び始めた彼らの活躍は2011年上半期にデビューした他のボーイズグループより目立っている。

「確かにB型1人、A型4人です! 唯一のB型はラッパーのバロ(BARO)です」

シンプルなチーム名のB1A4に「Be the one, All for one」という野心的な目標が盛り込まれているという点で一度、そして「最高のアイドル」に成長したいという願いのように歌唱力はもちろん、作詞・作曲までできる進化したボーイズグループという点にもう一度驚く。

都会的なルックスからすると予想外だが、B1A4は全国から集まったメンバーで構成されている。そのB1A4のジニョン(リーダー)、バロ(ラップ)、サンドゥル(メインヴォーカル)、シヌ(ヴォーカル)、ゴンチャン(末っ子・ヴォーカル)の波乱万丈なデビューまでの道のりを聞いてみた。

★ 「A型が4人? 小心者ではない(?)ですが、率直に話し合う時間を設けています』

B1A4に関する偏見が一つある。「小心者のA型が4人も集まっているけれど、チームの雰囲気はどうだろう」というものだ。

「絶対小心者ではない!」「血液型に対する偏見!」とはっきり否定する4人のA型メンバーたち。しかし、B型のバロが「本当は1週間に一度、率直トークの時間があります」と暴露し、笑いを誘った。

「なんか、必要そうかな?って、自分たちで作りました。やはりA型が多いだけに、心にしまっておいた話があるのではないかと思って、話し合う時間を設けましたね」(サンドゥル)

「デビュー前から合宿所生活をしていますが、少なくとも一週間に一度、練習を終えてから、遅くなってもお互い率直に話し合う時間を持ちます。お互いに褒めたり、指摘しあったりして、ともに発展していけるようにきっかけを作っています」(シヌ)

★ グローバルアイドル、NO! 「私たちは地方アイドル! OK?」

血液型の他に、もう一つの共通点。華やかなヴィジュアルとは違い、メンバー全員が「アイドルグループ初の全員地方出身」ということ。ソウル以外に全羅道(チョンラド)、忠清道(チュンチョンド)、慶尚道(キョンサンド)など出身もさまざま。

「5人が集まってみると、話し方やイントネーション、表現などが全部違っていました! 不思議で、面白くて、お互いマネしてたら、今はごちゃ混ぜになっちゃいました(笑)」(サンドゥル)

「僕のふるさと、光州(グァンジュ)でのファンミーティングは感慨深かったですね。家族と親戚まで来てくれて、祝ってくれました。地元ファンの応援も心強いです! ソウルでファンミーティングを開いたときは、KTX(韓国の新幹線)で来てくださる方もいました!」(バロ)

実際、デビュー2週間で開いた初のファンサイン会とソウル・地方でのファンミーティングを完売させたB1A4の人気は新人としては格別なもの。

「患者服、寝巻き、韓服(チマチョゴリ)を着てきたファンもいました。デビューから1か月、ということが実感できずにいたのですが、記憶に残る素敵な思い出を作ってくださって本当に感謝しています。どうお返しできるか、そればかり考えています」(ジニョン)

★ “Be the 1, All 4 one!!” B1A4、国民的アイドルを目指して飛翔!!

「2010 大韓民国青少年歌謡祭」の大賞、「2010 学生歌謡祭11回」金賞受賞に輝くメインヴォーカルのサンドゥルが率いるB1A4は、ヴィジュアル先行のほかのアイドルと比べ、「ライブアイドル」としての確かな長所を持っている。

爆発的な声量を持っているサンドゥル、優れたグルーヴ感とリズムセンスを持っているシヌ、作詞・作曲の能力と感性の表現が卓越なジニョン、澄んだヴォイスカラーを持ち、きれいなファルセットを出すことができるゴンチャン、最後に声そのものが楽器であるラッパーのバロまで。

5人のメンバーが作り出す一つのハーモニーは、ステージではじける自由奔放な振り付けとシナジー効果を出し、デビュー曲『O.K』は「新人らしくない」「2011年、最高の成長が期待されるアイドル」と評価されるようになった。

実力を備えているだけに、彼らが目指している最終目標も確かだ。チーム名のように、「みんなが望む、最高のものになること」。

「毎回、ステージで最善を尽くして、次第に発展していく過程を見せていきたいです。他の活動では、地元の友達に会ったように親しみやすいイメージでファンと触れ合いたいですね」(ジニョン、シヌ)

「ライブアイドルという言葉が好きですね。それだけ、ライブは欲張っています。アイドルに関する偏見をなくし、観客の近くで触れ合えるコンサートなどで、実力が認められるB1A4になりたいです」(サンドゥル、バロ)

そして、末っ子のゴンチャンが静かに本音を明かした。「新人賞をとりたいです!」

初のアルバムタイトル『 Let’s Fly』のように、5人の少年のはばたきはもう、始まった。

チェ・ジョンジュ記者 joojoo@seoulntn.com / 写真=ヒョン・ソンジュン記者
2011-06-03 17:25
ソウル新聞NTN