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MUSIC BANK Vol.8

MUSIC BANK Vol.8 (2012年2月号)の表紙はSUPER JUNIOR ドンヘ&ウニョク! ユニットで『やって来たオッパ』を発表しました。ソウル「SUPER SHOW 4」での9人のフォト&レポートも! 裏表紙はINFINITE! 12月28日発売です!

▼裏表紙はINFINITE!

◆表紙

SUPER JUNIOR ドンヘ&ウニョク

ユニットで発表した『やって来たオッパ(お兄さん)』インタビュー
「SUPER SHOW 4 in Seoul」SUPER JUNIOR 9人のフォト&レポート

◆Special Interview

INFINITE

Please Be Mine!!
撮り下ろしグラビア&インタビュー

◆Comeback Special Interview

IU / SE7EN

◆Special Talk

A Pink

◆Special Column

NOW K-POP 終わりなきガールズグループの熾烈な戦い

◆Best Singer

Tim

◆Special Talk

LED Apple(レッドアップル) / Electroboyz(エレクトロボーイズ)

◆Rising Star

MYNAME(マイネーム)/ NEW.F.O(ニューエフオー)
RANIA(ラニア)

K-CHART
最新ステージをランキングとともにプレイバック!

◆Event Report in Japan

2PM
ケビン&イライ(U-KISS)
Girl’s Day

ほか(内容は一部変更される場合があります)

IU、ユ・スンホ……来年成人するスターは誰?

[TVリポート ソ・ミヨン記者]新年まで何日も残っていないが、来年成人する芸能人が多い(韓国では19歳で成年になる)。彼らはこれまでの青少年のイメージから抜け出してさらに多様なスペクトラムのキャラクターを見せると期待され、すでに多くの注目を浴びている。

特にアイドルの中に成年を迎えるスターが多い。「デセ(※トレンド、勢いがある)」と表現される国民の妹IUがその代表だ。IUは最近新曲『ノランナ(君と私)』を発表して活発な活動を続けており、当分の間、大学進学はしない方針だ。しかし先日IUはKBS 2TV『乗勝長駆』に出演し、学校生活に関する話をし、勉強できる条件がそろえば、大学に進学したいという願いを明らかにした。

IUの親友として知られるf(x)のルナとT-ARAのジヨンも高校卒業を目の前にしている。またSISTARの最年少ダソムも成人する。このほか、今年最も注目された新人グループA Pinkのウンジとボミも大人になる準備の真最中だ。

子役から「フンナム(※温かい男)」に成長して女心を揺さぶっているイ・ヒョヌとユ・スンホもいよいよ「男性」になる。すでに成人の役を演じて活発な活動を続けているユ・スンホは、来年さらに演技の幅を広げて新しい姿を見せる予定だ。イ・ヒョヌもやはりKBS 2TV『勉強の神』、SBS TV『階伯 ケベク』などに出演して活発な演技活動を続けていて、成人後のさらなる活躍が期待されている。

写真=TVリポートDB
ソ・ミヨン記者 miyoun@tvreport.co.kr
2011-12-20 16:34
TVリポート

KBOOM Vol.78

KBOOM Vol.78(2012年2月号)の表紙は、2011年に大活躍したINFINITE。韓国で1位、日本でも正式にデビューしました。「シンクロ率99.9%」の「群舞ターミネーター」な超大型新人です。12月21日発売!

◆表紙&巻頭特集1:INFINITE

独占インタビュー&撮り下ろし写真(12P)

◆巻頭特集2:チャン・グンソク

撮り下ろしインタビュー / 東京ドーム単独 CRI SHOW / 映画『きみはペット』試写会

◆インタビュー

パク・シフ / イ・ミンホ / チョ・ヒョンジェ
チョン・イル / キム・レウォン / IU

◆韓国イベント

SUPER JUNIOR コンサート
青龍映画賞
Melon ミュージックアワード
MAMA シンガポール
スタイルアイコンアワード
JYJ教科広報大使就任
チュ・ジフン 除隊&主演舞台会見レポ
新ドラマ発表会 チョン・ウソン / キム・ボム

◆日本取材

クォン・サンウ 映画『痛み』舞台あいさつ
SM☆SH 連載
GUY.M

◆日本イベント

ファンミーティング レポ
ソン・ジュンギ / イ・ミンギ / オ・ジホ
イ・ドンウク / チュウォン / チョン・ジュノ
カン・ジファン / ZE:A
ガールズアワード

…and more!(内容は一部変更になる場合があります)

IU、「夢いっぱいの20代、それでも音楽が1番」

[TVリポート カン・スンフン記者]IUが2年ぶりにカムバックした。これまでの間、IUは音楽活動以外にも、さまざまな芸能番組や音楽番組のMCとして活躍しながら、「ハッピーウイルス」を広めている。

初めての作品として、ミニアルバムを出してきたIUに、人々は無謀だと口を揃えた。当時は、シングルを何枚か発表して認知度を積んだ後、自然に、ミニアルバムやアルバムで活動するものだったが、そういうやり方とは違っていたからだ。1集(『Growing Up』、2009年4月)の時にIUが誰かも知らなかった人まで、今では猫も杓子も「IUは主流派だ」と言う。国民の妖精キム・ヨナに続き、IUにも「国民の妹」という称号が付いた。

IUは、「実際には、スロン兄さん(2AM)と一緒に歌った『小言』の時から、人気がどんどん上がったようです。別の見方をすれば、スロン兄さんが、私が歌手として認知されて位置づけられる土台を準備してくれたと言っても過言ではないです。それ以降に発表したシングルや活動が、みなさんの目によく映し出されるようになって、それで私に好感を持ってくださったようだという気がします」と言う。

もちろん、IUが『ユ・ヒヨルのスケッチブック』(音楽番組)に出てギターを演奏し、自分だけの色で音楽を編曲して歌った点も「アーティスト」IUが高く評価されるようになった背景だ。

このようにしてIUは、音楽でもバラエティでも引っ張りだこの国民の妹になった。

IUはバラエティの甘さをしばらく置いておいて、着実に作ってきた音楽を今回の2集アルバム(『Last Fantasy』、11月29日発売)に収めた。このアルバムに収録された13曲中、IUが作詞、作曲に参加したものは6曲だ。共同作詞者として4曲、IUが一人で作詞した曲が2曲。IUが作曲したものも1曲含まれている。

「自分が作詞、作曲した曲をたくさん収録したい気持ちもありますが、今のところは、学ぶべき点がとても多いし、不足している点もとても多いです。一応、私が作詞、作曲した曲がアルバムに収録されています、という方が合っていると思います。それに、私が好きなキム・グァンジン、ユン・サン、チョン・ジェヒョン、イ・ジョク、キム・ヒョンソク、チョン・ソクウォン、キム・ヒョンチョル、ユン・ジョンシン、イ・ミンス、G.ゴリラ、Ra.Dなど、先輩たちの曲を歌わせていただける点が私には幸運だと思います」

IUの作った曲はどんな感じだろう。愛と別れの歌がほとんどだが、IUは、自分自身が直接、または間接的に経験できることを歌詞にした。そのため、恋愛よりも日常的な内容がいっぱいだと、IUは耳打ちした。

コリーヌ・ベイリー・レイとコラボレーションした『4AM』は、午前4時の感性を表現した曲だ。実際にIUは、この曲の歌詞を書くにあたって朝の4時に起き、その時の感情にひたりきって作詞した。アコースティックサウンドが特徴の曲だ。

「『迷子の子犬』は愛されて捨てられたものの感じを表しました。最初に子犬を考えて歌詞を書いていましたが、後から見ると必ずしも犬ではなくて、人にもあてはまるという気がして、少し曖昧に歌詞を解きほぐしたんです。キム・ヒョンチョル先輩の『Everything’s Alright』は、恋人と争った後、冷ややかな雰囲気の中で、先に連絡してほしいと待っている女の気持ちを描いた曲です」

自分が作った曲を説明しながら、IUは伸び伸びと自信のある口調で、はっきりと答えた。

IUは、「Ra.D(ラディ)先輩の『Teacher』は、もう10代を過ぎて20代に入っていくという時に、その世界への恐れ、心配があって、それを先生がなだめて応援してほしいということを歌詞に込めました」と告白した。

それなら、IUは来年、(数え年で)10代ではなく20代になるが、その時にやってみたいことは何だろうか。

これに対し、IUは自信があるように「運転免許を取りたい」と言った。ドライブが好きなIUには、運転免許を取って走り回りたいという夢がある。すでに両親と話し合っていて、がっちりして価格の安い国産車を購入することに決めている。

IUは、「私がそそっかしい性格だから、たぶん接触事故をたくさん起こしそうだ、硬くて値段も安い車がいいと母が言うので、そうするつもりです。もう誕生日が過ぎたので、今年から運転を習うことができますが、(芸能)活動もしなければならないので、来年あたりに運転免許試験に挑戦したいですね」と答えた。

運転免許を取る以外の抱負は何なのかという質問に、IUは「旅行」をあげた。

「旅行に行きたいです。もともと、このアルバムを発表する前に、ヨーロッパに行ってみたかったんですよ。音楽番組のMCを引き受けて、時間を空けられるかどうかわからなかったので、今回のアルバム活動が終わったら、ヨーロッパ、ドイツに行きたいですね」

IUは、今の彼女がトップクラスの隊列に上がれるように、物心両面で助けてくれたファンに感謝の言葉を伝えた。

「私には永遠の、サムチョン(叔父さん)ファンのおかげで、がんばることができました。いつも私を応援してくれる叔父さんファン、お兄さんファンに感謝しています。その方たちのおかげで、かなり私は成長することができたのではないだろうかと、いろいろな面で感謝の気持ちを持っています」

IUはバラエティ番組にも深い愛情を持っている。もし、『英雄豪傑』(『日曜日は楽しい – 豪快ガールズ』)のシーズン2があれば、私は無条件に出演したいです。機会があったら、あの時一緒に出演した芸能人がみんな一緒に出られたらいいですね。私はその時も末っ子でしたけど、とてもよく面倒を見ていただいて、強い絆ができました。もちろん、まったく同じメンバーだと面白味が半減されるという方もいらっしゃるでしょうけど、そうではないかもしれないじゃないですか。とにかく、また『英雄豪傑』シーズン2をやることになったら、私は絶対出たいです」と力強く発言した。

IUが今回の2集の活動の中で一番気を使ったのは、ラジオ関連の活動だ。そして、アルバム活動、テレビの活動のために、ラジオに神経をまわせないのも事実だと認めた。

「私は本来ラジオが好きなのに、きちんとできないのが残念で。今回のアルバムの活動の時は、マネージャーのお兄さんたちにもラジオ放送にたくさん出演できるようにしてくださいとお願いしました。ラジオは、テレビの時よりも、もっと率直な話をたくさんできるのが魅力です」

もし、ラジオのDJをやらないかという提案が来たらどうするかという質問に、IUは「まだ私は、DJができるような年輪も、資格もないようです。以前、ハ・ドンギュン兄さんは早朝にラジオをやっていましたが、『2か月過ぎると話したいことがなくなったよ』と言いながら、本当に見識があって、頭の回転が速くないとラジオの進行は難しいとアドバイスしてくれました。私もそう思います。ラジオはある程度、年輪がたまったときにするのがいいんじゃないでしょうか」

カンスンフン記者 tarophine@tvreport.co.kr
2011-11-29 07:01
TVリポート

大学修学能力試験(修能)前日…芸能界の風潮「あえて大学に行かなくても」

[TVリポート チョ・シニョン記者]修能(大学修学能力試験、日本のセンター試験に相当する)の日、寒い中で餅を渡して(※餅のように大学に張り付けという気持ちに由来する風習)気持ちを伝えるファンを見かけることが、これからは稀になりそうだ。

大韓民国の高3受験生なら誰でも、10日に大学修学能力試験を受ける。だが2011年、大韓民国の芸能界にいる93年生まれのスターたちは、少し違った道を選んでいる。大学生活の甘い夢をしまい込んだ彼らには、すでに別の世界が広がっている。2012年度の大学修学能力試験を迎えて、芸能界に吹く新しい風にTVリポートがついて行ってみた。

◆ 93年生まれ芸能人の修能、随時(※大学の学部ごとの募集)、進学断念

修能の1日前となったが、修能試験に挑戦する93年生まれの芸能人はあまり多くない。修能に臨む93年生まれの知名度の高い芸能人には、KARAカン・ジヨン、SISTARダソム、BOYFRIENDヒョンソン、GIRL’S DAYミナ、B1A4のゴンチャン、サンドゥル、バロなどだ。

INFINITEソンジュン、TEEN TOPチョンジ、T-ARAジヨンとファヨン、5dollsヒョヨンなど、修能ではなく随時募集で大学入学を夢見るスターもいる。彼らはほとんど演劇映画科や実用音楽科への進学を目標にしている。

目につくのは修能をあきらめた93年生まれの芸能人も多い点だ。IU、ユ・スンホ、2NE1ミンジ、SHINeeテミン、A PINKチョン・ウンジ、ユン・ボミ、カン・スンユンなどは今年の修能を受けず、入学の予定もない。彼らはほとんどが「機会があれば、いつでも入学する予定だ」、「現在の活動に集中するために修能をあきらめた」と話す。

◆活動のために? 活動のために!

10代の芸能人の堂々とした選択は、忙しい活動と職業的特性によるものほとんど。

「韓流アイドル」先頭走者SHINeeのテミンは、海外活動のため、相対的に学業に気を配ることができず、大学進学をあきらめた。テミンは当分、SHINeeの活動に集中する。2NE1の最年少ミンジもやはり、大学進学自体に対して計画を立てなかった。

カン・スンユンは現在出演しているMBC TV『ハイキック3-短い足の逆襲』に集中するために大学進学をあきらめた。A PINKチョン・ウンジ、ユン・ボミも活動に集中するために学業に気を配ることができず、大学入学計画がないと明らかにした。

これと関連してある芸能界関係者は「10代の芸能人には勉強も重要だが、他の人より早く社会に足を踏み入れたために、(進学を決断する時期は)職業的成功のために懸命に走らなければならない時期にあたる」としながら「紆余曲折の末に大学に入学しても学業をあきらめるのが常だ。学業放棄よりは修能放棄のほうがましだ」と明らかにした。

◆特例入学論争を踏みつぶした「信念の10代」ユ・スンホとIU

多くのスターが、特例入学をしたことで否定的な視線に苦しめられがちだが、それとは異なり、ユ・スンホとIUの二人の「信念の男女」は、堂々と宣言して、芸能人の大学入学を見る新しい視線をファンに提供した。

9月にある大学からの特例入学の提案を断って話題になった歌手IUは、「国民の妹」のイメージと実力派歌手という点で、特例入学に対する免罪符を得ることも可能だった。だがIUは特例入学に対する拒否感と忙しい活動を理由に、堂々と大学進学放棄を宣言した。

「おまえ大学行かないの?」より、「なぜ大学行かないの?」という問いを持たせたのがIUならば、俳優ユ・スンホは「大学に行かなくても大丈夫なのではないか」という考えをファンに持たせた。

ユ・スンホもやはり特例入学の提案を断った。演技活動を継続するためだ。子役俳優から始めて堅実な演技経験を積んでいるユ・スンホが、自分の演技人生のために苦心の末に下した決定であったという点で、ファンは彼に拍手を送った。

彼らの堂々とした告白は、学歴よりは歌、ダンス、演技などの「実力」を重視する芸能界の生理、最近、学力差別撤廃を主要テーマに定めた政府とこれを後押しする社会的雰囲気、スターの海外進出による活動領域の拡張などが複合的にかみ合わさり、自然な現象と受け入れられている。

10代の韓国芸能人が、大学での勉強がどれくらい自分の演技や音楽活動に役に立つかを、あらためて自問する時がきた。

写真=TVリポートDB
チョ・シニョン記者 soso@tvreport.co.kr
2011-11-09 09:13
TVリポート

IU、音源チャート上位圏を総なめ、700万ダウンロードの「珍記録」

[TVリポート ピョ・ジェミン記者]先月29日に発売されたIUの正規2集『Last Fantasy』が発売初週に700万件近い音源ダウンロード数を記録した。

公認音楽チャートGAONチャートが8日に公開したダウンロードチャートによればIUの2集収録曲13曲中10曲が全て上位10位内に含まれる珍しい記録を樹立した。

残り3曲もそれぞれ11位、12位、14位にランクされてチャートを総なめにした。また1位になったタイトル曲『ノランナ(君と私)』(112万9761件)をはじめとして13曲のダウンロード件数の合計は695万1813件だ。

特に『君と私』はアルバムチャート、デジタル総合チャート、ストリーミングチャートまで全1位になり、GAONチャート4冠王も達成した。総13曲が収録されているIUの正規2集はキム・グァンジン、ユン・サン、チョン・ジェヒョン、イ・ジョク、キム・ヒョンソク、チョン・ソグォン、キム・ヒョンチョル、ユン・ジョンシン、イ・ミンス、Corinne Bailey Rae、G-gorilla、Ra.Dなどのミュージシャンが曲作りに参加し、IUも自作曲と作詞に加わった。

先週1位となったT-ARAの『Cry Cry』は12階段ダウンして2週で10位圏の外に押し出された。 『Cry Cry』のダウンロード件数は37万9219件だ。

この他にも4MinuteヒョナとBEASTヒョンスンの『Trouble Maker』が15位、久しぶりに戻ってきたDynamic Duoの新曲『燃える金曜日(Friday Night)』が16位に初めてチャートにランクインした。ULALA SESSIONの新曲『ノワハムケ(君とともに)』とWonder Girlsの『Be My Baby』はそれぞれ17位、18位に下落した。

GAONチャート関係者は「チャート集計以来、1位から10位まで全てひとつのアルバムの収録曲が占めたのは今回が初めてだ」として「特に今週のダウンロードチャート2位になったIUの『秘密』は69万2588件を記録した。これは普段、ダウンロードチャート1位にあたる数値で、音源市場でIUの影響力は爆発的だ」と評価した。

写真=LOEN
ピョ・ジェミン記者 jmpyo@tvreport.co.kr
2011-12-08 11:50
TVリポート

MUSIC BANK Vol.3

MUSIC BANK Vol.3 (2011年9月号)はKARAの表紙で7月29日発売!
Amazonで買う | KBOOMCLUBで買う

◆表紙・巻頭 / KARA

巻頭インタビュー / KARA

◆MUSIC BANK上半期総決算スペシャル!!

東方神起
CNBLUE
2PM
INFINITE
キム・ヒョンジュン
G.NA / Secret / SISTAR / f(x) / 4Minute / T-ARA 他

◆Special Report / MUSIC BANK IN TOKYO

東方神起 / KARA / 少女時代 / 2PM / BEAST / 4Minite / U-KISS / IU / ペク・ジヨン / Secret / Rainbow / INFINITE / パク・ヒョンビン / RaNia / X-5

◆Comeback Special

キム・ヒョンジュン
2PM
T-ARA

◆IDOL’S STYLE

Secret

◆Best Singer

4MEN

◆Rising Star

N-train / Sunny Hill

◆最新MUSIC BANK-CHART

Come backした2PMが3週連続1位独占!

◆日本のイベントレポート&ニューリリース

BEAST
MTV VIDEO MUSIC AID JAPAN
we love Japan
SM☆SH
Secret
ほか

KBOOM Vol.70

KBOOM Vol.70(2011年6月号)の表紙はチャン・グンソク!

◆表紙:チャン・グンソク

◆「PRAY FOR JAPAN」東日本大地震への応援メッセージ特集

Special Message From
チャン・グンソク / ソン・スンホン / 2PM / BEAST / BIGBANG / 2NE1 / MBLAQ / パク・ジョンミン / SHU-I / SM☆SH / F.CUZ / オ・ジホ / John-Hoon / ソン・ジュンギ / ZE:A / IU / 2AM / SECRET / miss A / SISTAR / イ・ジュニョク / イ・ジョンソク / ソ・ジュニョン

◆チャン・グンソク

『CRI-J』未公開カットを収録!!

◆日本デビュースペシャルインタビュー

BEAST
MBLAQ
SHU-I

◆John-Hoon除隊後初登場!!

単独インタビュー掲載

◆SM☆SH

新曲『Do it! Do it!』独占インタビュー

◆ZE:A

◆キム・ヒョンジュン

ソロ活動をスタートさせたSS501の末っ子

◆CNBLUE

ファーストフルアルバム『First Step』リリース会見とゲリラライブの模様をお届け!!

◆韓国の人気歌番組『Music Bank』現場レポートもお届け!!

KBOOM Vol.69

KBOOM Vol.69(2011年5月号)の表紙はヒョンビン!

◆表紙:ヒョンビン

◆巻頭グラビア:JYJ

エッセイ集写真+NIIコマーシャル写真

◆特別企画:チャン・グンソク(全12ページ)

チャン・グンソク専門雑誌『CRI J』創刊直前の予告編でメイキングカット掲載!
茨城空港での1日
韓国でのファンミーティング
「Lounge H」イベントレポート

◆特別レポート1:ジュンス(全8ページ)

ミュージカルの現場から

◆特別レポート2:BIGBANG(全6ページ)

最新アルバムinterview

◆Cover Story:ヒョンビン

◆ドラマInterview

  1. ハ・ジウォン(シークレット・ガーデン)
  2. イ・ジョンソク(シークレット・ガーデン)
  3. パク・ユファン
  4. パク・シニャン
  5. チョン・ジョンミョン
  6. チャンヒョク

◆レポート他

IU / SHU-I / 2AM / MBLAQ / キム・ジョンフン / パク・ジョンミン / キム・ジェウォン / チャン・ドンゴン / パク・ヘジン

KBOOM Vol.68

KBOOM Vol.68 (2011年4月号)の表紙はチャン・グンソク!

◆表紙・裏表紙:チャン・グンソク

◆KBOOM独占!! Special Interview Story

チャン・グンソク

◆最新レポート

ジュンス:『天国の涙』ミュージカル現場大公開!
JYJ:ロボット大会広報大使任命式
チャンミン:初出演ドラマ『パラダイス牧場』製作発表会
Rain:『“ADIEU 2010 with RAIN”年末コンサート』の模様をお届け
SHINee&少女時代&U-KISS&超新星 近況レポート

◆KEYPERSON’s Interview

MBLAQ / IU(アイユー) / G.NA / Joo / SHU-I / SM☆SH

◆話題の作品スペシャル

ソン・スンホン『マイ・プリンセス』 / ヒョンビン『愛してる、愛してない』 / アテナ撮影現場大公開

◆Live report from Korea

ソウル歌謡大賞
アイドル陸上選手権大会

◆Topics

ZE:A / ウォンビン / イ・ビョンホン

◆大人気連載

『次の駅はSHU-Iです』Vol.09